「私彼が大好きなんです」彼にぞっこんアピールが逆に彼を遠ざけているかも…

 

彼のことが好きすぎるあまり周りが見えなくなっていませんか?「周りが見えない=彼の本心も見えていない」という場合もあります。
彼への”ぞっこんアピール”をしすぎることで、逆に彼に嫌われてしまう原因を作ってはいませんか?
そんな彼に尽くしているのに嫌われてしまう彼女の特徴をピックアップします。


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所構わずイチャイチャしてしまう

これは実は周りからも冷ややかな目で見られてしまう行動No.1。日本はフランスやイタリアのような情熱的な国ではありません。路上で抱き合ったり、キスをしたりと過度なスキンシップは好まれません。
手をつないだり、仲良く歩くなどといった可愛いイチャつきなら構いませんが、彼側は公共の場でのイチャつきに反対な思考かもしれません。
中には、外で手を繋ぐのでさえ苦手な彼もいます。そんな彼の思考を探るために、”自分からイチャイチャしすぎない”そして”待つ”ということも大切です。


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”結婚”というワードを繰り返し発言する

「早く結婚したいな」や「いつプロポーズしてくれる?」などと、彼に直球ストレートで結婚の話をするのはタブー。
男性にとって”結婚”というのは、女性同様人生を左右する重要なこと。まして、女性からストレートに言われるということは、プレッシャー以外の何ものでもありません。
ストレートに言うよりも「ずっと一緒にいようね♡」と、カワイイ言葉に変えた方が、彼にプレッシャーも与えず、自分も傷ついたり焦ったりすることもなくなるので◎。2人のペースを大切に。


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何でも一緒、側にいてアピールが強い

好きすぎるあまり、彼と毎日一緒にいたい。と思ってしまいますよね。ですが、彼が友達と飲み会や集まりに行くのに「私も一緒に行きたい」や「連れて行って」など、彼の友達との輪に参加したがるのはタブー。
例えば、女子会に毎回彼氏を連れてきてしまっては萎えますし、話したい話も中々できないでよね…。それと一緒です。たまには、彼も友達だけで話したい話や、遊びがあるかと思います。
たまには離れた時間を過ごすことで、お互いの大切さを感じることもできるので、これは大切なことです。彼の息抜きの時間も大切にしましょう。

マメすぎる報告

「〇〇ちゃんと〇〇なう」や、その日の写真を連続で送りつけたりなど、連絡がマメという点では良いかもしれませんが、それも頻繁すぎると彼もうんざりしてしまいます。
また、彼の返信がないと「何してるの?」「忙しいの?」など、自分勝手に連絡をしつこくしてしまうと嫌がらてしまいます。不安かもしれませんが、程よい距離を保つことが長続きするコツです。


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ラブラブ写真を勝手に公開

その彼のタイプによって違いますが、ラブラブ写真をSNS上に勝手に公開してしまったり、日々の2人の思い出を綴るといった過度の報告やラブラブ写真は彼女はよくても、彼側は「やめてくれ」と思っているかもしれません。
また、SNS上にアップするということは、ネット上に記録として残ってしまうもの。知らない誰かが見ているということを忘れないように、アップする写真には注意が必要です。

好きすぎるあまり彼にベタベタしすぎてしまうのは、逆効果の場合も。恋をしているときは視野が狭ばりがち…”恋は駆け引き”という言葉があるように、押したり引いたりすることも大切です。

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