気になる彼を振り向かせたい! さりげなく「好き」を伝える4つの小悪魔テク

ずっと片思いしている彼。

ときどきデートもするし、どちらかといえば二人の雰囲気はいい感じ。

あと一歩まで来ているのに、なかなかゴールできなくて、モヤモヤしているのでは?

彼から告白してもらえるように作戦を立てたほうがいいかも!

そこで今回は、彼にさりげなく「好き」と伝える4つの小悪魔テクをご紹介いたします。

■「○○くんが夢に出てきたよ」

彼とお話しする機会や一緒にいる時間があるなら、その時間を最大限に有効活用しましょう。

ただ、たわいもないことを喋っているだけでは、好きサインはだせていません。

もう一歩踏みこむためには、もっとダイレクトな愛情表現が必要になるでしょう。

たとえば「昨日さ、○○くんが夢に出てきてさ~」と自然な流れで、あなたのことを思っていますよと伝えることができたら最高!

きっと彼も「えっ?もしかして?」と内心ドキッとしているはず…。わざとらしくならないように自然体を意識しましょう。

■「好きな人って、いる?」

彼のことが気になって仕方ないし、もうちょっと距離を縮めたい…。そんなときは「好きな人っている?」と聞いてみましょう。

わざわざ彼に好きな人がいるかどうか聞くくらいですから、彼からしてみれば「好きです」と言われているようなもの。

彼の反応を伺いながら、あきらかにドキドキしている様子なら効果あり!

彼から「○○ちゃんは、好きな人いるの?」と聞いてもらえたら、二人の距離がさらに縮まった証拠でしょう。

焦らず、慌てず時間をかけながら、告白してもらえるようにまた作戦をたてる必要がありそうですよね。

■「○○くんが彼氏だったらいいのに」

彼と過ごす時間が以前よりも長くなってきて、なんとなくお互いに好意を寄せていることが分かった段階で「○○くんが彼氏だったらいいのに」と、可愛くぼそっと呟いてみましょう。

ある程度、恋愛経験を積んでいる彼の場合は、すかさず「じゃ、なってあげようか?」と、女性側をどきっとさせるような発言をしてくる可能性が高いはずです。

このフレーズは彼のことが好きで、付き合いたいという気持ちが確定したら口にするもの。

告白される場合も十分考えられますから、覚悟をもったうえで彼に伝えてみてくださいね。

■手相ネタでさりげなくボディタッチ

好きな気持ちを伝えるためには、やはりボディタッチが欠かせないでしょう。

彼も好意を寄せている女性から触れられたら、さすがにドキっとします。

ただ、何の脈絡もないまま、いきなり触ると、さすがに不自然な流れになります。ここで使えるネタが「手相」。

嘘でもいいから「この間、手相に行ってきたんだよね」と話しながら「○○くんのも、みてあげよっか」と言えば、とても自然な流れで彼の手に触れることができます。

ベタベタと触るよりも“さりげない感じ”が男性からしてみたら、たまらないはず!

■さりげなく、でも大胆に

あきらかにガツガツとすると、男性はひいてしまうかも…。

ポイントとしては、さりげなく、でも大胆に攻めることで、彼の興味を惹きつけられます。あくまでもお上品なイメージは崩さず、告白してもらえるように少しずつ距離を縮めてみましょう!

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