彼が怒らない!仲が深まる可愛いヤキモチのやきかた♡

カップルにヤキモチはつきもの。彼女側のヤキモチは、メンドくさい!と彼を怒らせてしまうこともありますよね。そんなヤキモチですが、やり方次第で仲が深まる可愛いヤキモチになるんです♡

 

ヤキモチは溜め込まず小出しに


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ヤキモチをたくさん溜めてから、「○○だったり○○だったり…もういや!」とヒステリックに爆発してしまいがち。これはめんどくさいと思われてしまうかも。あの時も…この時も…!とネチネチ溜め込むよりも、ヤキモチは小出しにしてその都度アピールしたほうが後腐れなく、喧嘩にもなりにくくなるんです。

ヤキモチは敢えてだせば武器になる!


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言い方ひとつでヤキモチも武器になります♡「ヤキモチ妬いちゃうわたしが悪いのかな…」「へー○○ちゃんのこと、すきなの?」「あれなんか嫉妬なのかななんか…ごめんね」こんなかんじでポロッと漏らします。文章だとちょっとネガティブにみえますが、明るく可愛いかんじで彼に言ってみて。きっと最初に、そんなことないよ!と彼は言ってくるはず。彼が弁解してきたら、素直に受け止めればOK。謙虚なヤキモチのアピールなら、彼も不安にさせてごめんね、と思ってくれるはず♡

甘えながらヤキモチをアピール


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「どこいってたの?」「だれといたの?」こういった質問はめんどくさがられますよね…。だけど聞くのは全然マイナスじゃないんです。言い方を変えて、甘えながらヤキモチをアピールすることが大事♡彼に後ろから抱きついて、不安げに「どこいってたの?寂しかったぁ」と言えば、彼もかわいいなぁと思うはず♡

あからさまに強がる


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「女の子いるんだ。可愛い子だったらいいね、よかったね!」なんて、あからさまに強がってみて。行かないで!と泣きわめくより、私は大丈夫だから行って!と強がるそぶりをみせれば、素直じゃないところが可愛い!と思う彼も♡

とにかく、相手を責めることなく、自分を押し付けることなく可愛い態度で嫌な思いをしていることを伝えるのが◎!ぜひ試してみてね♡

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