これってまさか? 彼氏彼女が運命を感じる瞬間あるある10選

ふとした彼との出来事で、運命的なものを感じたことはありませんか? 「こんなことが起こるなんて私たちやっぱり運命なのかな…」と感じた瞬間など、今回は恋する気持ちがさらに高まる、彼との運命を感じる瞬間あるあるを10個集めてみました。

街でたまたま出会った


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彼の最寄り駅でもないのに、外で偶然会う瞬間。ホームの反対側に彼を見つけた瞬間。旅行先でも偶然出会ったら、それはもう運命を感じざるを得ません!

連絡しようかなと思った瞬間に彼から連絡が

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ふとした瞬間、彼のことを考えていたら、突然彼からのLINEが! 同じタイミングでお互いのことを考えていたのかなとうれしくなります。

細かい趣味まで一緒


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大好きだけど、とてもマイナーなアーティストを彼も大好きだとわかったとき。スポーツ好きの彼と、好きな選手まで一緒だったとき。他の人にはあまり通じない趣味が同じふたりには、運命的なものがあります。

言いたいことがなぜか伝わる


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「あの、あれがさ…」と具体的なことを言っていないのに「ああ、あれは…」と伝わったとき。どうして私のことがわかるの? と、うれしくなって運命を感じる瞬間です。話さなくてもお互い理解していることがわかると、深いところでつながっているような気持ちに。

口にしたことがハモったとき


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不意に口にした言葉が、同じタイミングで、しかも同じ言葉だったということはありませんか? 何度も何度もふたりでハモることがあると、お互い同じようなことを考えているのだと、運命を感じてしまいます。

笑いのツボが同じだったとき


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ふたりでテレビ番組を見てくつろぐとき。好きな番組が同じということもうれしいことですが、笑いのツボや涙ぐんでしまうタイミングが同じであると、「この人とならずっと楽しくやっていけるな」と、運命的なものを感じます。

会話が続かなくても気にならない


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会話が続かないとき、打ち解けていない相手なら会話のネタを探してその場を取り繕うこともあります。沈黙でも気にならないのは、相手に対して安心感があって、自分が自然体でいられるから。出会って間もないのにそんな安心を感じる人には、「この人なのかな」という直感が働きます。

育ってきた環境が似ていたとき


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お互いの昔話をしたときのこと。鍵っ子だった、いじめられっ子だった、一人っ子だったなど同じような生い立ちだったとき、こんなに似ている人と出会えるなんて! という運命に似た気持ちが湧いてきます。

つらいとき側にいてくれる


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運命を感じるのは、楽しいときばかりじゃありません。落ち込んで、もう前向きになれない…そんなときに寄り添って支えてくれる人。この人がいれば大丈夫だ! と思った瞬間、「優しい彼」から「運命の彼」に変わります。

お互いの家族とストレスなく打ち解けられた


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彼とのお付き合いが進んで、家族に会うことに。彼と同じくらい彼の家族も好きになれた! 彼も、私の家族と打ち解けている…お互いの大切な存在である家族と打ち解けられるまで気の合うふたりは、もう運命と言えます。

運命を感じる相手は、人生で何度出会えるかわかりません。たとえ結ばれなかったとしても、運命を感じた相手との思い出は幸せなものとして残ります。「この人とだったら幸せになれるかも…」という直感は見逃さないで。

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