ホントにスケベな男子がやりがちな「エッチなこと」

今回は、ホントにスケベな男子がやりがちなエッチなことについてご紹介します。

たまにはスケベな男子とエッチしてみたいとお考えの、奥手女子のみなさんは、ぜひ熟読なさってみてはいかがでしょうか。さっそく見ていきましょう!

つねに舌と両手が「遊んでいない」

めちゃエロい男子は、つねに舌と両手で、彼女のカラダのどこかをいじっています。

たとえば、舌で彼女のアソコを舐めつつ、両方の手で彼女のおっぱいを揉むとか。あるいは彼女の乳首を舐めつつ、右手で彼女の反対側の乳首をコリコリしつつ、左手で彼女のアソコをいじるとか。

つねに3点同時責め、これがホントにスケベな男子がやることです。

ラブホの自販機でローションを買います

ホントにスケベな男子は、ラブホの部屋に入ると、部屋に備え付けてあるオトナのおもちゃの自販機からバイブを買います、というのはきっと、当たり前のことでしょう。

自分の両手と舌で3点責めをしつつ、4点目を責めるのにバイブを使う、というのは、「スケベ男子あるある」です。

それプラス、ローションがあると、彼女は何回も昇天する。この事実を知っている、ホントにスケベな男子は、自販機で迷わずローションも買うのです。

彼女を立たせたまま、やさしく潮を吹かせる

ホントにスケベな男子は、彼女を立たせたまま、やさしく潮を吹かせます。ガシガシ痛くして潮を吹かせるわけではありません。

彼はホントにスケベなので、力任せにガシガシやらなくても、指先や指の腹をやさしく使うだけで、潮を吹かすことができるのです。

そして、彼女を立たせたまま、というのがポイント。彼女を仰向けに寝かせて潮を吹かせるというのは、一般素人がやることです。

ホントにスケベな彼は、彼女を立たせたまま、彼女が「だめぇ~! もう立ってらんないッッ!」と叫ぶ姿に、すごく興奮するのです。

後ろからぞわ~っと

ホントにスケベな彼は、彼女の後ろに座ります。後ろから彼女の首筋や背中を指でぞわ~っとなぞります。やがて彼は彼女の両方の乳首を後ろからやさしくコリコリします。

彼女のおっぱいが大きくて、彼の片方の手だけで、彼女の両方の乳首をコリコリできる場合は、もう片方の手で、彼女の密壺をやさしく愛撫します。当然そのとき、彼の舌は彼女の耳や首筋にやさしく這っています。

おわりに

いかがでしょうか。ホントにスケベな彼とは、エッチの偏差値が東大生並みの男子のことです。東大生は、なぜ東大に入れたのか? 基本がしっかりしているからです。

計算の反復練習を誰よりもたくさんやっていたり、問題の解き方の「型」を誰よりもよく勉強していたり、そういう基礎がしっかりしているから、東大に入れました。

ホントにスケベな彼も同じです。エッチの基礎がしっかりしているから、ホントにスケベな男という名誉(汚名?)をいただくことができているのです。

エッチの基礎は、誰でも現場で学ぶしかありません。水泳と同じで、いかに机上で学んだところで、そんなもの、現場では役に立たないことが往々にしてあるのがセックスです。

ということは、ホントにスケベな彼は、ヤリチンなのか? それはあなたが、じぶんのカラダを張ってたしかめるべきことです。そこまで聞かれても答えようがありません。

 

Written by ひとみしょう