双子コーデがAAA内で大ブーム♡ 嫌味なくコーデを楽しむコツ

今、エイベックスの歌手の中でも人気があるグループといったらAAAではないでしょうか?

最近では、メンバーの結婚による脱退もありましたが、その後もメディアや誌面に登場したりと様々な活躍を見せています。

メンバー同士でインスタグラムなどに双子コーデを着ている事がブームになり、最近では若い男女の間で双子コーデがブームになっているそうです。

今回は、嫌味なく双子コーデをサラッと取り入れる方法をお伝えします。
双子コーデがAAA内で大ブーム♡嫌味なくコーデを楽しむコツ

全部一緒にするのではなく、少しニュアンスを変えてみる

同じデザインでも色違いで双子コーデを楽しむ

双子コーデといえども、全く同じデザイン&カラーの服を着るとしつこくなってしまいます。

特に大人同士でこれをやってしまうと、子供っぽくなってしまいがちになります。

そんな訳で、同じデザインでも少し色を変えてみて変化をつけてみましょう。

同じデザインでも、色が違う事で雰囲気を少し変える事が出来ますし、同じデザインで色違いの服を着る事で、お互いの個性を出す事ができます。

実はAAAのメンバーも、この技を上手く使って双子コーデを楽しんでいます。

また、AAAの女性メンバーが活用していた双子コーデで、「シャツを1人がピンク、スカートを1人がピンク(ピンクの色合いと素材は一緒)」といった高度テクニックを使っていた事があったのですが、嫌味のないお揃いピンク感がすごく可愛かったです。
双子コーデがAAA内で大ブーム♡嫌味なくコーデを楽しむコツ

シャツだけ同じ、スカートは違うなど変化をつける

全てのデザインを全く同じにするのではなく、スカートを別にしてみたり、スカート丈の長さを変えてみる事で楽しんでみるのも良いですね。

小物の持ち方を一緒にして、双子コーデしてみる

カバンの持ち方を一緒にする

何も、同じ服を着れば双子コーデが出来る訳ではありません。似たような小物を同じように持つ事で、双子コーデをする事も出来ます。

AAAの男性メンバーの方が、全く別のリュックとボストンバッグを同じような持ち方をして、写真を撮ってインスタグラムに上げていたのですが、同じ持ち方をして写真を撮っている姿が「男性同士で、仲睦まじくて何て可愛いんだろう!」と思い、思わずキュンキュンしちゃいました。

写真を撮る時は、同じポーズで!

インスタグラムに双子コーデとしてアップするなら、なるべく同じポーズを撮りましょう。

少しデザインが違っても、同じポーズで撮影する事でお揃い感を出す事が出来ます。

双子コーデはしたいけど、服には抵抗があると感じる方は、まずは帽子、バッグ、携帯ケースなど小物から攻めてみましょう。
双子コーデがAAA内で大ブーム♡嫌味なくコーデを楽しむコツ

双子コーデを楽しむなら、アミューズメントパークがオススメ!

東京ディズニーランド・USJで双子コーデを楽しんじゃおう!

双子コーデを楽しむなら、アミューズメントパークが最も楽しみやすいかもしれません。

遊園地の中でも、特に双子コーデを楽しみやすいのは東京ディズニーランド・USJなど他にもコスプレしている方が多い遊園地ですね。

入場するだけでも、開放感が楽しめるテーマパークなので、是非双子コーデをして楽しんでみましょう!

キラキラ女子にブームのナイトプールで双子コーデ

インスタグラムでここ最近とても反響が多いキーワードが「ナイトプール」

最近では、キャンキャンなどのファッション雑誌を始めナイトプールが大人気になっています。

是非、ナイトプールに参加して少し色違いの水着を着てみたり、お揃いのサングラスをつけて写真を撮影してインスタグラムにアップしてみましょう。

フォロワー数を増やしたい方、インフルエンサーになりたい方は「#ナイトプール」「#双子コーデ」とタグ付けすると、一気にフォロワー数も増えちゃうかもしれません。
双子コーデがAAA内で大ブーム♡嫌味なくコーデを楽しむコツ

双子コーデを楽しむコツまとめ

双子コーデは、全部一緒にするより少し変える事でオシャレ度アップ

双子コーデと聞くと、ついつい「完全にお揃いの服を着ないといけないの?」「ちょっと恥ずかしいかも」と思う方も少なくないと思います。

しかし、最近の双子コーデは完全なるお揃いじゃなくても大丈夫です。

スカートの丈の長さに変化を出したり、色を変えたりして少し変化を出す事で双子コーデのオシャレの幅はグッと広がります。

双子コーデは、街中で楽しんでも良いですができればテーマパークなどで楽しんだ方がより自然に楽しめると思います。

開放的な気分になれる海外旅行先で楽しむのも良いかもしれませんね。

みなさんも、色々なアレンジを楽しんで双子コーデを楽しんでみて下さいね!

 

Written by みくまゆたん