もう絶対食事には誘わない! 二度と奢ることはないと感じさせる女性の特徴【前編】

「男性が払って当然」「割り勘なんてありえない」という考え方は少しずつ薄れてきてはいますが、やはり奢ってもらえると嬉しく感じますよね。

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男性を気持ちよくさせることが、奢ってもらう上で大切なこと。せっかく男性が「奢ろうかな」と思っているのに、女性のある言動がきっかけとなって機嫌を損ねたり、「次はないな」と思わせたりすることがあります。

そこで今回は、せっかくのチャンスを台無しにしてしまう、奢ってもらえない女性の特徴をピックアップしてみました!

■1.食事を残すのはタブー
「今日は俺のおごりだ!」と気前よく言ってくれるときもあると思いますが、事前に奢りであることを知りながらも食事を残すということは絶対にあってはいけないことです。

男性に対して失礼でもありますし、食事のマナーを知らない人というレッテルを貼られてしまうかもしれません。

ダイエット中だから、自分の口には合わなかったからなど、女性側の言い訳や考え方もあるかもしれませんが、いかなる理由でも食事を残すのは控えておきましょう。

■2.奢ってもらうのにケチをつける
男性のおごりなのにも関わらず、「これ、苦手なんだよね」「なんか美味しくないよね」などとケチをつけるような女性には、「二度と奢ってやるものか!」と思われてしまっても仕方ありません。

せっかくの男性の好意を無碍にしているのと同じなので、文句を言わないようにして、感謝の気持ちを持って対応するようにしておきましょう。

■3.「これ、食べたことあるよ」
男性のプライドを傷つける言い方でもあり、見栄っ張りな印象を与えてしまういい方でもあります。また、「この前、あそこ(少し値段の張るレストランなど)でこんな料理食べたよ」と自慢気にアピールしてくる女性は鬱陶しいと感じてしまうもの。

例え実際に食べたことがあっても、高級料理を口にしたことがあっても、男性にはあえて伏せておいた方が無難だと思います。

相手のプライドを刺激してしまって、気分を損ねさせないようにすることが次回の食事デートを実現する秘訣ですよ。

引き続き後編でも、男性との食事デートで気を付けておきたいポイントと二度と奢ってもらえない女性の特徴を紹介しています。

現在交際している彼はもちろん、職場の男性スタッフや男友達、気になる彼に当てはめてみて、1つでも該当するポイントがないかをチェックしてみてくださいね!
(RUREI)

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