胸は盛ってなんぼ! サイズを見た目で誤魔化す7つのテクニック

「巨乳になりたい!」

胸のサイズが小さいことにコンプレックスを持っている女性は、意外と多いものです。

しかし、断言します。胸は盛ってしまえばいいのです。正直、服を脱がなければ周りから胸のサイズが小さいことがバレることはありません。

今回は、胸のサイズを見た目で誤魔化す7つのテクニックをご紹介します。見た目だけでも美胸を演出することができれば、得することがいっぱいですよ。

サイズを見た目で誤魔化す7つのテクニック

1.とにかくパッドを詰め込んでボリュームを出す

最もオーソドックスで、誰でも簡単に胸を盛れる方法です。パッドを詰め込む時は、パッドが下着や水着から見えたり落ちたりしなければOK。専用のパッド入れは無視して、下着や水着に入るだけ詰め込みましょう。おすすめのパッドはシリコンタイプです。型崩れすることもなくずれにくいので盛るには最適。また、質感も柔らかいので、ちょっと触れたくらいでは偽物だとバレることはありません。

 

2.ヌーブラを使う

そもそも、ブラの代用品として用いられるヌーブラ。しかし、胸のサイズが小さい女性にとっては装着するだけで胸をひと回り以上大きく見せるだけでなく、谷間も演出してくれる優れものです。ヌーブラは胸に密着するため、パッドよりもナチュラルなバストラインを作れるのが魅力。サイズも小さいものから大きいものまで種類が豊富なので、その日の服装に合わせて調整することができます。また、ビーチ用のヌーブラならそのまま水に入ることができるので、水着の下にも安心して付けることができますよ。
胸は盛ってなんぼ! サイズを見た目で誤魔化す7つのテクニック

3.下着や水着は小さめを選んではみ乳を演出する

下着や水着は小さめを選んではみ乳を演出するのは、グラビア界では定番のテクニック。胸を隠す部分が小さければ小さいほどバストが強調され、大きさを誤魔化すことができます。また、谷間を演出したいならホルターネックやバンドゥタイプがおすすめ。ワイヤー入りであれば胸を寄せるだけでなく上げることもできるので、背中のぜい肉まで押し込んでしまいましょう。

 

4.コルセットでウエストを極限まで締め付ける

胸のボリュームを演出するためにコルセットでウエストを極限まで締め付けるのは、ウエディング界の定番テクニック。どのような体型の女性であっても、メリハリを作るだけで、峰不二子のような理想的なボディラインを演出することができます。
胸は盛ってなんぼ! サイズを見た目で誤魔化す7つのテクニック

5.テーピングで超力業バストアップ

超力業ですが、テーピングでバストアップすることもできます。バストを下から上に持ち上げたら、バージスラインから肩までをテーピングして完成。伸縮性の高い医療用テープを使えば皮膚への負担はゼロなので、お肌が弱い人でも安心して使うことができます。

 

6.ボディメイクで谷間を描く

お化粧のハイライトやローライトと同じ要領で、ボディメイクで谷間を描くという方法は、クラブホステスがよく使っている手法です。自然光では塗っているのがバレてしまいますが、クラブのように暗い場所なら、見た目を誤魔化すことができます。ボディメイク専用のファンデーションは胸の陰影を演出するだけでなくお肌も綺麗に見せてくれるので、一石二鳥の効果があります。
胸は盛ってなんぼ! サイズを見た目で誤魔化す7つのテクニック

7.付け乳首で目線を逸らす

バストの魅力は、大きさだけではありません。感度の良さそうなツンと立った乳首は、それだけで男性の性欲を掻き立てるものです。男性の目線を乳首に惹きつけることができれば、胸のサイズはさほど気にならなくなることでしょう。

服を脱ぐまでが勝負です!

「外見より中身が大事」とは言っても、外見が良くなければ中身を知ろうとは思いません。だからこそ、胸のサイズが小さいなら見た目を盛ればいいのです。

胸のサイズにお悩みを抱えている女性のみなさんは、ぜひ参考にしてみてください。

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