頑張っている自分へのご褒美! 女の子におすすめなもの5選

仕事に恋愛にややこしい人間関係。女の子の毎日は、楽しいだけじゃなく、疲れてしまうこともいっぱいですよね!

そんな「頑張っている自分」に、たまにはご褒美をあげてみませんか?

気分転換にも最適なおすすめのものを5つ紹介するので、ぜひ参考にしてみてください。

洋服やアクセサリー

女の子のテンションが上がるものといえば、やっぱりコレですよね!

お気に入りのショップをはしごしているうちに、たまっていたストレスがすっきり解消された経験のある人も多いのではないでしょうか?

ご褒美なので、予算に余裕があれば、今まで我慢していた洋服やアクセサリーを思いきって買ってしまうのもおすすめ。

妥協して手に入れたものとは違い、身に付けるだけでエネルギーが湧いてくること請け合いです。毎月のお給料から捻出するのが難しければ、こういう時のためにコツコツ積み立てておくのも良いですね。

「いざとなったら、あのお金を使って好きなことができる」と思えば、つらいことも意外と我慢できてしまうものですよ!

おいしい食事やスイーツ

「自分へのご褒美の日」は、ダイエットなんて気にせず、思いっきりおいしいものを食べましょう!

もちろん、極端にカロリーを取り過ぎるのは良くありませんが、食べたいのに我慢しすぎるのもストレスの元。

食べ過ぎたら翌日の食事や運動で調節すれば良いので、たまには自分を甘やかしてあげられる日も作りましょう。

また、恋人や友人と一緒に、ちょっと高級な食事を楽しむのもおすすめです。ドレスアップして出かける場所は、気分転換にもってこい。

ムードのあるお店でおいしい料理をいただいていると、気持ちまで落ち着いて明日への活力が湧いてきますよ。

料理やお菓子を作るのが好きな人なら、材料費を奮発して、気の向くままとことん作ってしまうなんていうのも楽しそうですね。

食べきれない分は、冷凍をしたり、人に配ったりすればOKです。
頑張っている自分へのご褒美! 女の子におすすめなもの5選

旅行に出かける

日常の煩わしさを忘れるには、普段行かない場所・知り合いが誰もいない場所で、ゆっくり羽根を伸ばすのが一番。

どこかへ旅行に出かけて、思いっきり心の洗濯をしましょう。

お金や日程に余裕があれば海外も素敵ですが、国内にも魅力的なスポットがたくさんあります。

それほど遠くないところなら日帰りで行けるし、言葉が通じなくて困る心配もないので「あ~もう、いや!!」となった時にぜひ、ふらりと出かけてみてください。

たった数時間、日常から離れて好きな場所を散策するだけでも、驚くほど気持ちがリフレッシュしますよ。

趣味に没頭する

やりたいことがあっても、なかなか時間が自由にならないのが社会人。学生時代に熱中していた趣味を泣く泣く我慢している人も多いと思います。

自分へのご褒美の日は「どうしても今すぐにしなければならないこと」以外はやめて、とことんやりたいことをやってみてはいかがでしょうか?

普段は人付き合いのために使っているお金も趣味のほうに回して、心から楽しいと思えることに集中しましょう。

不思議なもので、本当にやりたいことをやっている人には同じ志を持つ人が自然と集まってくるし、表情がイキイキしているので普段の生活もうまく回るようになります。

仕事や友人との付き合いも大切ですが、自分の心の声を聴く機会も積極的に作ってあげてくださいね。
頑張っている自分へのご褒美! 女の子におすすめなもの5選

エステや美容院に行く

女の子は、メイクや髪型が決まっていると、それだけで気分がウキウキしてしまうもの。

しかし、普段は仕事で疲れてゆっくりお肌のお手入れをする余裕がなかったり、美容院に行く時間がとれなかったりしますよね?

自分へのご褒美の日は、時間もお金も気にせず、とことん自分をいたわってあげましょう。

エステに行って全身ピカピカに磨いてもらうのもいいし、おしゃれな美容院で流行の髪型にしてもらうのも良いでしょう。

スーパー銭湯や温泉に行って、お風呂と食事を堪能するなんていうのも楽しそうですね。

いつもよりツヤツヤになった肌や髪は、女の子に想像以上の自信を与えてくれます。

見た目に自信が持てない時にはくよくよと悩んでいたことも、ルックスに自信がついたとたん小さく思えるというケースはごまんとありますよ。
頑張っている自分へのご褒美! 女の子におすすめなもの5選

おわりに

女の子におすすめの「自分へのご褒美」を5つ紹介しましたが、いかがでしたか?

頑張ることも大事だけれど、たまには自分のこともいたわってあげなくては消耗してしまいます。

幸せな人生を送るには、適度にガス抜きしながらコンディションを維持していくことが大切!

ぜひ、自分なりのご褒美デーを作ってみてくださいね!

まぁこの他の記事を読む


この記事どうだった?

0いいね!

0うーん…