諦めちゃうにはまだ早すぎる! 恋愛運アップのために実践したい5つのこと

「最近いい出逢いがないな……」

会社と自宅、学校と自宅、この行き来だけで新しい恋愛をするとなると、どうしても出逢う人は限られてしまいます。

「ドラマにあるような運命的な出逢いがしたい」
「突然の恋の始まりを体験したい」

恋愛に対していろんな願望があるなら、前向きに恋愛運をアップさせましょう。その秘訣についてご紹介していきます。

恋愛運アップさせることは実は簡単だった!

「いつも付き合う男はダメ男ばかりで困っちゃう」
「とにかく全く出逢いがない」
「どういうわけか振られてばかり」

ステキな恋愛に恵まれる人とそうでない人の差って、一体どこにあるのでしょうか? 恋愛に恵まれていないと自分が悪いからだと決めつけて、凹んでしまいますよね。

そんなに自分を責めないでください。恋愛運はアップさせることができますから! もちろん待ってるだけでは恋愛運アップにはつながりませんよ。努力は必要不可欠です。

早速トライしてみよう! 恋愛運アップで実践したい5つの方法

1.恋愛運アップには風水

恋愛運アップさせたいなら風水を利用しない手はありません。風水では恋愛運アップさせる方法がたくさん! 中でも簡単にできるのがピンク色のアイテムを取り入れることです。

恋愛や癒し、平和や幸せを象徴する色のピンクを身近に置くことで、優しい気持ちや愛情、ロマンティックな気分が生まれやすくなります。恋愛の引き寄せ色でもありますね。

ピンクの中でも淡いピンクがオススメです。毎日の服やバック、靴、アクセサリーなどの中で1つのアイテムにピンクを取り入れてみましょう。

不思議と恋愛のチャンスに恵まれるようになってきます。この他、いつも鏡をピカピカにしておくことで、服やメイクのセンスアップが狙えます。諦めちゃうにはまだ早すぎる! 恋愛運アップのために実践したい5つのこと

2.パワーストーンの力を借りる

パワーストーンで恋愛の石の代表と言えば薄いピンクが可愛いらしいローズクォーツです。恋愛を呼ぶ石でもあり愛を育む石でもあります。

ブレスレットや指輪でいつも肌に触れるように身につけているのがオススメです。

ローズクォーツはこんな人に……

・新しい恋がしたい人
・恋人との絆を深めたい人
・自分に自信を持ちたい人
・美しさを手に入れたい人

3.掃除をしてキレイにする

部屋を掃除してキレイにしておくことは風水では基本中の基本です。でも毎日となると続かないんですよね。

そこで恋愛運アップさせるときには、玄関と寝室、トイレの3ヶ所だけはいつもピカピカにしておきます。そうすることで気の流れがよくなってきます。

・玄関:外からの運気を呼び込む場所
・寝室:運やエネルギーを溜め込む場所
・トイレ:体の中の不浄なものを流す場所諦めちゃうにはまだ早すぎる! 恋愛運アップのために実践したい5つのこと

4.セルフイメージトレーニングで恋愛運アップ

恋愛運に見放されているときはどうしても気分が沈みがちです。でも新しい出逢いを呼び込みたいならどんより気分はNGですよ。

自分のいいところを見つめなおして声に出して言ってみましょう。言霊という言葉があるように、言葉には魂が宿っているので「わたしって可愛くない」と思っていると不思議とそうなってしまいます。

自分の好きなところを声に出してとことん褒めて、セルフイメージを良いものにしていきましょう。良い気のところには幸せが舞い込みやすくなります。

5.イメチェンする

恋愛運アップさせるには今までの自分とは違う自分を見つけ出すことも大切なポイントです。思い切ってイメチェンしてみましょう。

新しい出逢いに恵まれないのは、運の他に見た目が影響している場合もあるからです。

ここ何年も同じ髪型、似たようなコーディネートしていませんか?

代り映えのしない日々を送ってきていたのなら、せめて外見を変えてみてはどうでしょうか? 髪の毛を切る、パーマをかける、服のセンスアップをして違う色の服に挑戦してみるなど。

新しい自分発見の機会となって自分に自信が持てるようになり、ひょんなことから新しい出逢いに恵まれる……なんていうこともあります。諦めちゃうにはまだ早すぎる! 恋愛運アップのために実践したい5つのこと

まとめ:恋愛運アップに効果的なことを試して、新しい出逢いのチャンスを引き寄せよう♪

恋愛運アップさせる方法って意外と簡単なものばかりで驚きませんでしたか? 目には見えない気の流れを変えたり、古いものを捨てて新しいものを取り入れたり、イメチェンしたり。

身近なことに変化をつけるだけで恋愛運アップできるものなんです。

即効性を感じる人もいれば時間がかかる人もいるので、恋愛運アップに効果があると言われているものをいろいろ試して、新しい出逢いが舞い込む日まで楽しんでみてはどうでしょうか?

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