ポルノ小説で興奮! ビックリするぐらい濡れちゃう?

こんにちはセンチネルです。

今日は「ポルノ小説を読むとビックリするぐらい興奮できるのでおススメ」というお話。

僕の話で申し訳ないのですが最近「ポルノ小説」を書いたり読んだりする趣味ができまして「文字でも人間って興奮できるのね」と思ったわけです。

その素晴らしさを女性の皆様にもお伝えしたい。

ポルノ小説はHな妄想と想像を掻き立てる

ポルノ小説というのは文字媒体。「文字だけで興奮できるの?」という女性の方もいるかもしれませんが、文字だからこそ興奮できるのだと僕は思いますね。

これは僕の持論ですが「エロさというのは実際に見るよりも想像したり妄想したりする方がエロい」と思うわけですね。想像性が大事。

見えている状態よりも見えていない状態の方が興奮できると言いますか、何事も想像したり妄想しているときのワクワク感は異常。

宝くじで3億円当たったときの使い道を考えているときって楽しいでしょ? それと同じである。違う?

それはいいとして、ポルノ小説ではHなシーンが多彩な言葉で表現され、その言葉のどれもが「エロく感じることに特化された言葉」なわけです。

言ってしまえば「読者をエロい気持ちにさせることを目的」としているわけですね。「エロい気持ちにさせる」という存在がもうHで卑猥。

また、ポルノ小説と聞くと「男性向けじゃん」と思われる女性の方もいるかもしれませんが、女性向けのポルノ小説だって存在しています。調べてみるとなかなか多い。
ポルノ小説で興奮! ビックリするぐらい濡れちゃう?

なぜ文字で興奮できるのか「秘口・肉棒・肉芽」

ポルノ小説を構成するのは文字。

例えば性器を言い表す言葉として「オマ〇コ・チ〇コ・ク〇トリス」なんて言葉があります。しかしポルノ小説では直接的な言葉を使わずに、遠回しに、それでも的確に伝わるような文字選びが成されているのです。

まあでも、僕は直接的な表現も好きですけどね。たぶん世界の共通言語は英語でも笑顔でもなくて下ネタだと思う。そう言いたい。

さて、「オマ〇コ・チ〇コ・ク〇トリス」をポルノ小説的な表現にすると「秘口・肉棒・肉芽」といった漢字が使われるわけですね。なぜならその方がよりエロいから。

「田中は佐藤のオ〇ンコにチ〇コをあてがった」と書くよりも「田中は佐藤の秘口に肉棒をあてがった」と書くほうがHな気がしませんか?

思うにポルノ小説ほど国語力や発想力を高めてくれる本もないような気がしますね。教科書に乗せるべき。
ポルノ小説で興奮! ビックリするぐらい濡れちゃう?

性欲を高めるためにポルノ小説を読んでみるのもいい

ポルノ小説の使い方って色々あってもいいと思うわけですね。

面白いから読むという方もいれば、性的興奮を高める為に読むという方もいて、前戯のつもりで読むという方もいるハズ。ちなみに僕の場合は女性にポルノ小説を読み聞かせしてもらいたいとか思ってる。

現代はなかなか簡単にアダルトコンテンツを見られる時代でありますから、ワザと文字のみのアダルトコンテンツに触れることで童貞・処女だったあの頃の気持ちでも呼び起こせるのでは? と思ってみたりします。心はピュア。

あと個人的に思うのはポルノ小説を音読していみるのも面白いですよ。どれだけ入り込めるかが鍵。恥ずかしさに負けてはいけない。
ポルノ小説で興奮! ビックリするぐらい濡れちゃう?

さいごに

今日は「ポルノ小説を読むとビックリするぐらい興奮できるのでおススメ」というお話でした。

「書店で買うのが恥ずかしい」という女性の方。ネットでもポルノ小説は売っています。それでは。

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