バレない不倫セックスのすすめ ~ラブホテルで気をつけたいこと~

大好きな不倫相手との関係を守りたい。そのためには不倫をしていることは誰にも絶対にバレてはいけないことなのです。

不倫セックスをする主な場所であるラブホテルでのバレない不倫セックスの方法、ラブホテルでぜひ気をつけて欲しいことをお伝えします。

不倫相手の服は畳まない

不倫セックスは絶対にバレてはいけません。手を繋いで歩いていても、LINE(ライン)でラブラブしていることがバレても、それは何とか言い逃れできることです。

不貞の定義は体を繋ぐことです。繰り返しますが、絶対に不倫セックスはバレてはいけないのです! そして、あなたが不倫相手とセックスをする場所はどこですか?

あなたの自宅、或いはラブホテルだという不倫カップルは多いもの。自宅ならば自分の城なので注意を払いやすいのですが、ラブホテルでのセックスは気分も高まり、バレない工夫が手薄になってしまうこともあります。

そんなラブホテルでの不倫セックスをする際には、まず不倫相手の服を丁寧に畳んではいけませんよ。甲斐甲斐しさをアピールしたい、女性らしさを感じて欲しい、と不倫相手の服を丁寧に綺麗に畳んであげたい気持ちは痛いほどわかります。

しかし不倫相手はセックスが終わればその服を着て帰宅するので、丁寧な折り目などがついていては怪しまれてしまいますよ。基本的には仕事終わりに会うことも多いですしね。

休みの日にデートをしたとしても、不倫相手が自宅を出てからまた戻るまでの間に服に折り目があるなんて不自然なことです。せめて、ハンガーにかける程度におさめましょう。服を脱ぎ捨てながらのセックスならば畳む必要もありませんよ。バレない不倫セックスのすすめ ~ラブホテルで気をつけたいこと~

セックス後のボディソープ

セックスする前には二人でお風呂に入ったり、シャワーを浴びる時間がありますね。不倫カップルにとってはそんなお風呂タイムはとても大事な時間で、イチャイチャしたり、おしゃべりする時間となっていることでしょう。

中には洗いあいっこをして楽しむ不倫カップルもいます。しかし、注意しなければならないことはセックス後のお風呂やシャワーです。

最後の最後にセックスでかいた汗をボディソープを使って洗い流してしまうことはとても危険です。どうせならその汗をかいた状態で帰宅する方が、不倫セックスをしていることはバレにくいですよ。

一日中、一生懸命に働いた男性が汗をかいていても何もおかしなことではありません。セックス後はサッとシャワーで洗い流す程度でおさめておきましょう。バレない不倫セックスのすすめ ~ラブホテルで気をつけたいこと~

領収書は発行しない

考えてみると「そりゃそうだ!」となりますが、いざその場になるといつもの癖であったり、何となくでラブホテルの領収書を発行する人がいます。

普段から領収書を発行する機会の多い仕事をしている男性に多いのですが、その領収書は「不倫をしている」しかも「セックスをしている」証拠となります。

清算を不倫相手に任せていたとしても、領収書を発行していたり、領収書をうっかり財布にしまっていないかどうかをチェックしましょう。

それ以外の不倫セックスがバレない方法を実行していても、領収書の有無によっては自白しているも同然です。バレない不倫セックスのすすめ ~ラブホテルで気をつけたいこと~

ラブホテルでのセックスは注意深く!

バレない不倫セックスのすすめ ~ラブホテルで気をつけたいこと~」についてご紹介しました。不倫相手との幸せを感じるセックスライフ。

その舞台となるラブホテルでは、バレないための工夫をしなければなりませんよ。ぜひ、本能と理性を使い分けて不倫セックスを楽しみましょう。しっかりと注意をしていれば何も問題はおきません。

不倫セックスがバレないポイントを押さえて、不倫セックスが始まる前から終わった後まで注意を払ってくださいね。

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