立ちフェラの極意! 体位も重要? 男の本能を刺激するテクニック

彼氏にフェラをしてあげるとき、いつも同じような体勢ばかりじゃありませんか? あまり考えたこともないでしょうけど、フェラにはさまざまな体位があり、それによっては男性の喜び方も違ってくるのです。

フェラの体位を変えるだけで、驚くほど男性を興奮させてくれる方法とは!? 今回は“立ちフェラ”についてご紹介していきます。

立ちフェラの体位

まずは立ちフェラの体位について簡単に解説しますね。

男性が立った状態の“仁王立ちスタイル”

男性がどっしりと脚を開いて直立した状態で、その脚元にひざまついてフェラをするスタイルです。座りながらできるので、体勢的にいちばん楽かもしれません。

女性も立ったお辞儀フェラ

今度は女性も立った状態になり、そのまま“お辞儀”をするような角度でフェラをします。両手で男性の腰やふとももを支えにすると安定しやすいですよ。

椅子に腰掛けた状態での立ちフェラ

ちょっと変わった方法ですが、これも一応立ちフェラです。男性に椅子やソファに腰掛けてもらった状態で、お辞儀フェラの要領で前かがみの体勢で舐めてあげるだけ。

立ちフェラの極意! 体位も重要? 男の本能を刺激するテクニック

立ちフェラは男性の本能が悦ぶ体位

立ちフェラは通常のフェラとは違って体位が独特ですよね。でも、その体勢が男性の視覚を強く刺激してくれるんです。

とくに、立ちフェラの定番でもある仁王立ちスタイルはその傾向が強く、上から見おろした光景から、女性が“奉仕している感”が伝わってくるので、男性の本能が悦びを感じてくれるのです。

想像してみてください、男性の脚元にひざまついて奉仕をしている女性の姿を。上から女性を見おろすというだけで、かなりエロちっくな光景に見えますよね。

だからつい興奮しすぎて女性の動きに合わせて腰を振ってしまったり、勢いあまって顔射してしまった……なんてことがあるくらい興奮してくれるんです。

「ヤベェ……立ちフェラ凄すぎ……」と思わせるテクニック

バキューム×ローリング×ノーハンド

立ちフェラをするときは自由に舐めたり咥えたり、これが正解! というのはありませんが、男性に喜ばれるのは「バキュームフェラ」と「ローリングフェラ」「ノーハンドフェラ」ですね。(やり方が分からない場合には“Google先生”に聞いてみましょう)

立ちフェラは両手を男性の腰orふとももに置くことになるので、自然とノーハンドフェラになりやすく、上記のふたつを組み合わせると恐ろしく気持ちのいいフェラになります。

バキュームの吸引で射精感を高め、舌を使ったローリングで刺激に変化、これをやられると男性は「たまらねぇ……」と感じてくれるはずです。

立ちフェラの極意! 体位も重要? 男の本能を刺激するテクニック

ときどき視線も合わせるとgood

立ちフェラの最中に、ときどき男性の目を“上目遣い”で見てあげましょう。男性は立ちフェラをしている女性に釘付けですので、常にこちらをガン見しています。そのときに視線を合わせながらフェラをすると、さらに興奮してくれるのでお試しアレ。

疲れたら手コキもOK

長時間舐め続けるのはかなり疲れますよね。そういうときは、一旦舐めるのをやめて手コキに切り替えてみましょう。フェラとは違った快感で変化もつけれるし、なにより女性も箸休めになりますからね。

もっと攻め続けたい! というSな女性は、手コキに加えて「言葉攻め」も入れてみましょう。「気持ちいい?」「もっと激しくしてほしい?」「まだイッたらダメだよ?」「イキそう? もうでちゃう?」男性はこうした言葉の煽りも大好きなので余裕があれば試してみてください。

立ちフェラの極意! 体位も重要? 男の本能を刺激するテクニック

さいごに

フェラはいつも同じ体位で、立ちフェラをしたことがない、という女性は挑戦してみてはいかがでしょう。

男性は女性からの奉仕が大好きなので、ご褒美としてや、もっと気持ち良く感じてもらいたいときなどにおすすめです。積極的な彼女の一面に、彼はきっと喜んでくれますよ。

松嶋とるての他の記事を読む


この記事どうだった?

16いいね!

0うーん…