気持ちいいエッチをするには、お部屋の雰囲気作りも大切

こんにちは、センチネルです。今回は「気持ちいいエッチをするために、お部屋の雰囲気作りをしよう」というお話。

酒飲んで、風呂浴びて、ベッドに入ってエッチ! では味気がないでしょう。たまには雰囲気がいい空間でエッチをしてみましょう。

事前準備としてお風呂は入念に

とりあえずお風呂にしっかりと入りましょう。リラックスするためです。できればシャワーよりもお風呂がいいですね。副交感神経の働きでリラックスできますから。まあ最悪の場合でもシャワーは浴びましょうね、エッチの前は。

そういえば映画やドラマなんかではシャワーなしでベッドに入るシーンがありますが、あれって女性からしたらどうなんですかね? でも そのほうが興奮するのという場合もあるかもしれませんね。

まあそれはいいとして。とにかく体は綺麗に洗いましょう。汚れが残っている状態で、エッチをした場合、相手の気分を損なうになるかもしれませんから。まあこれは男性にも言えることですけどね。

気持ちいいエッチをするには、お部屋の雰囲気作りも大切

アロマを焚いてみる、キャンドルを灯してみる

次はお部屋の雰囲気作り。ここでも重要なのはリラックスすること。お気に入りのアロマでもいいですし、何か変わった香りのアロマでもいいですね。ただし、あまりにもリラックスできるアロマの場合そのまま寝てしまう可能性もあるので注意が必要です。

あとキャンドルも効果的。暖かみのある、やさしい炎の揺らめきは、きっと気分を落ち着かせてくれるはず。たまにはアロマとキャンドルを使って、特別な演出をするのもいいでしょう。もしくはマンネリの解決にも効果があるかもしれません。

気持ちいいエッチをするには、お部屋の雰囲気作りも大切

前戯はお互い入念に

前戯は大切。どちからが「入れたい・入れて欲しい」と言うまで愛撫をしてみましょう。もしくは「入れたい・入れて欲しい」という気持ちを我慢して、ものすごく長い前戯をしてみてもいいかもしれませね。わざと性欲を高めて一気に爆発させるとか。

せっかく雰囲気の良い空間を作ったのですから、普段はできないような丁寧なエッチもいいですね。

気持ちいいエッチをするには、お部屋の雰囲気作りも大切

スローセックスなんてどうでしょう

スローセックスのやり方には色々と方法があるようですので、ここでは詳しくは書きません。ですが1つだけ共通しているのは「イクこと」を目的としていないということ。呼吸を合わせ、肌を合わせ、精神的な繋がりを重視するということです。

お風呂でリラックスをして、アロマやキャンドルでリラックスをして、そしてスローセックスでパートナーとの精神的な繋がりを大切にする。たまには、こういったリラックスしながらのエッチもいいのではないでしょうか。快楽だけが気持ちいいを味わうことができるというわけではありませんから。

もちろんスローセックスではなく、普通にエッチを始めてもOKです。

気持ちいいエッチをするには、お部屋の雰囲気作りも大切

最後に

さて今回は「気持ちいいエッチのためには、お部屋の雰囲気作りも大切」というお話でした。もちろん雰囲気の良い部屋を作ったら、そのままパートナーと普通にエッチを始めるのもアリですね。いつもとは違った環境に燃えるかもしれませんから。

それでは、また。

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