もっと気持ちいいエッチをする為の4つの心得【ひとみしょうのエロくてすみません】

もっと気持ちいいエッチをしたいと思っている女子の為に、今回は「気持ちいいエッチの為の心得」についてお届けしましょう。

気持ちいいなんてのは主観の最たるものだから、Aさんにとって気持ちいいことが、Bさんにとってはあまり気持ちくない、ということもあるけれど……。でも「気持ちいいの最大公約数」みたいものってエッチにはあるから、その辺をまるっとお届けしましょう!

1:絶対に焦らないこと

20歳くらいの女子って、まだ性的につぼみの状態です。だから「ネットには、アソコのあの部分を彼に指で触ってもらったら気持ちいいと書いてあったのに、わたしは気持ちいいと思えなかった」みたいなことが普通に起こります。そうなった時、「わたしはみんなが気持ちいいと思っていることを気持ちいいと思えないのか。もう彼とするのはやめようかな。エッチなんかしても気持ちいいと思えないのだから、エッチなんかしなくったっていいかな」と思わないことです。

23歳の時かもしれないし、25歳の時かもしれないし、30歳の時かもしれないけれど、やがて気持ちいいエッチができるようになります。その時があなたの体が大人になった時です。

因みに大人になった彼女とエッチできるというのは、「男冥利に尽きる」ことです。だから今は気持ちよくなくてもガッカリしないこと。焦らないこと。自分の体が成熟するのを待つといいのです。

もっと気持ちいいエッチをする為の4つの心得【ひとみしょうのエロくてすみません】

2:落ち着いた大人の男性とやってみるといいかも

気持ちいいエッチに上手く導いてくれるのは、決まって大人の男です。がしかし、こればかりは「大人の男と付き合ってみましょう」なんてお勧めできることではないので、強く勧めません。機会があれば、そしてあなたが大人の男の人と付き合ってみたいと思っているのであれば、付き合ってみるといいです。

大人の男って精神的に余裕があるので、つまり経験値が高いので、どうすれば女子が気持ちいい思いができるのかを熟知しています。

稀に「気持ちいいことをしてみたかったので、15個年上の男性と付き合いました」と言っている女子がいるけれど、彼女たちはエロくてどうしようもない女子なのではなく、自らのエロ心に素直に行動した「いい女」だということです。

もっと気持ちいいエッチをする為の4つの心得【ひとみしょうのエロくてすみません】

3:強い刺激でオナニーしているとイキづらくなる?

これは俗説かもしれないけれど、こう言っていた女子が何人もいたので、「気持ちいいことを追求したことのある何人かの女子の体験談」としてここに記しておきます。

強い刺激でオナニーすると、彼氏と気持ちいいエッチがしづらくなるらしいです。例えば、オナニーの時に毎回電マを「強」で使っていたら、彼が与えてくれる刺激に満足できずにイキづらく、気持ちいいと思えない……らしいです。

もっと気持ちいいエッチをする為の4つの心得【ひとみしょうのエロくてすみません】

4:「したいこと」を正直に言うこと

気持ちいいエッチをする最大のポイントは、なんといっても「したいこと」を正直に彼に言うことです。

例えば、「わたしはクリを舐めてもらいたいです」とか「わたしは『中』で4回イキたいです」「目隠しをしてもらいたいです」とか、とにかく自分がしたいと思っていることを恥ずかしがらずに言うことです。

言わないと彼は彼女が何が(どこが)きもちいいのか、「推測で」エッチします。男にとって推測でエッチすることって、かなりしんどいことです。絶えず「正解」を探さないといけないし、自分が正解だと思っていたことが不正解だったら、彼女がガッカリするし、自分だってガッカリするからです。

気持ちいいことを頻繁にやっている「恵まれている人々」は、この「気持ちいいと思っていることや、やってほしいことを素直に言う」ができているのです。

ひとみしょうの他の記事を読む


この記事どうだった?

14いいね!

1うーん…