「彼氏いらないのかな?」と思われる女性の行動パターン。男性はここを見ている!

「彼氏欲しくないのかと思ってた」そんなことを、男性から言われた経験ってありますか?

本心では欲しいと思っているのに、アプローチしてきてくれる男性はおらず、いつもお独り様。でももしかすると、知らず知らずのうちに「彼氏欲しくないオーラ」を醸し出しているのかもしれませんよ。

今回は「彼氏がいらないと思われる行動」のお話です。

行けそうか、行けなさそうか

「彼氏いらないのかな?」と思われる女性の行動パターン。男性はここを見ている!

男性が気になる異性を見つけた場合、とりあえず「行けそうか、行けなさそうか」の判断するところから始まります。どう考えても高嶺の花な女性であって、とりあえずは試行錯誤してみたいのが男性というもの。

というわけで、その気になった女性の言動を見て、「行けそうか、行けなさそうか」と判断するのです。

そしてその判断を下す基準というのが、女性の態度や言動であり、下手な行動をしていれば。「彼氏いらないのか」と思われてしまい、恋愛対象外になるのは当たり前の話なのです。

恋愛より優先したいことがあるって場合も

もちろん女性の中には、今は恋愛よりも仕事を優先したい考えの人もいれば、恋愛をしない選択をした方もいたりと様々な事情があるはず。

そういう方は全く問題ないのですが、逆に彼氏が欲しいと思っているのあればちょっと問題ですよね。てことで、自分の行動が「彼氏いらないのかな」と男性に思われていないかをチェックしてみましょう。

彼氏いらないのかな? と思われがちな行動4つ

「彼氏いらないのかな?」と思われる女性の行動パターン。男性はここを見ている!

それではさっそく、彼氏いらないのだろうと思われてしまう行動をご紹介。

知らず知らずのうちにやっている些細な行動かもしれませんよ。

休日の予定はぎっちぎち

休日の予定を聞いてみれば、「○○のどこどこに行くんです」なんて感じで即答される。

一度や二度ならまだしも、休日の予定を聞く度に「○○に行く予定です!」と答えられると、男性としては「たぶん彼氏よりも自分のことを優先したい時期なんだな」と思われてしまうこと間違いなし。

付き合った時のことを想像するのは恋愛においては大切なことですし、その過程で恋愛対象外になってしまう可能性も十分あり。

割とどうでもいい予定の場合は、「今度の休日は予定ありません」と答えるのがおススメ。

なんでも自分でやろうとする

自立できている女性は素晴らしいもの。というより、自立できている人間はやはり魅力的であります。が、なんでもかんでも自分でしようとする女性は、「彼氏とか興味ないんだろうな」と男性に思われてしまいがち。

一緒に食事をしている男性と女性。女性がソースに手を伸ばさそうとして、男性がそれを手伝ってあげようとしたところ、「あ、大丈夫です」の冷たい一言。

結構些細なことかもしれませんが、なんだか拒絶された気分になるのが男性というものです。

男性同士で話しているかのような態度

男性に話し掛けてくる女性。その女性の態度が、まるで男性同士で喋っているかのように打ち解けたものであれば、やはり恋人作りを遠ざける原因の一つになりえます。

言い方はあれですが、男慣れしているというか、場数をこなしてそうというか。そのうえで彼氏がいないとなれば、「彼氏はいつでも作れるけど、彼氏を作らない選択をしているんだな」と思われてしまう可能性あり。

プライベートな話は一切なし

プライベートの情報を一切喋らない。これもまた男性を遠ざける原因の一つ。人と人が仲良くなる過程は、差し当たりのない会話から始まり、次第にプライベートな情報を共有していうという順番を辿るもの。

いくらプライベートな情報とは言え、ある程度の情報を相手に伝えないと、仲良くなることは難しいもの。

「プライベートですから」と言ってピシャリとシャッターを下げてしまえば、恋愛対象外になってしまうことでしょう。

「彼氏欲しいなぁ」が口癖

彼氏欲しいなぁと言いつつも、別段これといって行動するわけでもなく、ただただ日々を過ごしている方は多いのかもしれません。そしてそんな方の口癖こそ「彼氏欲しいなぁ」。

そんな言葉ばかり言っている女性は、「別にそこまで困ってないのでは? 本当に彼氏が欲しいわけじゃないだろ」と男性に思われてしまうもの。

そもそも本当に彼氏が欲しいのであれば、それなりの行動をしているはずですもんね。

恋人が欲しいなら些細な言動にも気を配ろう

「彼氏いらないのかな?」と思われる女性の行動パターン。男性はここを見ている!

さて今回は「彼氏いらないのかな? と思われる女性の行動」のお話でした。

知らずのうちに男性を遠ざける行動パターン。当てはまっているものがあった女性は、彼氏を作りたいと心の底から思っているのなら、できるだけ早めに改善することをおすすめいたします。

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