一目惚れした男性にアプローチしたい! アプローチ方法と注意点を解説

一目惚れした相手と交際したい。そんな時、どうしたらいいのでしょうか?

一目惚れした相手が同じ学校とか職場だと、そのうち交際に発展する可能性もあります。

しかし、相手がカフェの店員さんとか通勤の電車が同じというだけだと、どうアプローチすればいいのかと悩みますよね。

そこで今回は、一目惚れした男性にアプローチする方法についてご紹介。注意点も合わせてお読みください。

直感的にいいと感じた男性とは相性がいい?

一目惚れした男性にアプローチしたい! アプローチ方法と注意点を解説

一目惚れした相手というのは、直感的にいいと感じた相手ということです。

直感というのは意外とあたっていることが多く、直感でいいと感じた相手との恋愛は上手くいくことも少なくありません。

逆に直感では「この男性は苦手」と感じたものの、何かをきっかけにいい人なのかも……と思うようになり、交際に発展することもあります。

しかし、後になってやっぱり直感が正しかったと最終的に別れてしまうというケースもしばしばです。

一目惚れした男性へのアプローチ方法

一目惚れした男性にアプローチしたい。でも、どうやって? そんな悩みをここで解決しましょう!

一目惚れした相手との接点があるかどうかで、若干アプローチの方法は変わってきますが、こちらは接点のあるなしに関わりなく効果的なアプローチの方法をお伝えします。

挨拶をすることからスタート

まずは自分の存在を相手に気づいてもらう為に、会ったら挨拶をすることを習慣にしてみましょう。

最初は「おはよう」と笑顔で明るく挨拶するだけでOK。

顔馴染みになってきたら、「おはよう、○○くん」というように、名前を呼ぶなどして少し距離を縮めていきます。

そのうち、挨拶プラスちょっとした世間話などができるようになるはずです。

彼の趣味などを通して距離を縮める

一目惚れした男性にアプローチしたい! アプローチ方法と注意点を解説

顔馴染みになって少しずつ距離が縮まったら、彼の趣味などについて聞いてみましょう。

直接、聞くのもありですし、彼の友達などに聞いて、「〇〇くんって、□□をやってるんだってね?」という風に尋ねてみることもできます。

あらかじめその趣味についての情報を集めて、それを元に会話を盛り上げるのもいいですし、「わたし、やったことないんだけど」と言って、彼に質問しながら学んでいくのもありです。

その後、「わー面白そう! わたしもやりたいな。今度、わたしも参加してもいい?」という風に、プライベートで会う約束まで取り付けることができれば◎。

彼の友達と親しくなる

一目惚れした相手に直接アプローチするのは難しいと感じる場合は、彼の交友関係から攻めていきましょう。

特に恋愛感情のない相手とであれば、親しくなりやすかったりするもの。その友達を通して、彼とも親しくなることを目指します。

もちろん、彼の友達と彼が勘違いさせてしまうほど、その友達にベタベタするというのは避けてくださいね。

接点のない相手には存在をアピール

一目惚れした相手が同じ学校や職場だったら、親しくなるきっかけは掴みやすいもの。

しかし、相手がカフェの店員さんとか通勤電車が一緒というだけな場合、アプローチするのは難しく感じますよね。

接点がほとんどない相手との距離を縮める場合は、まずはアイコンタクトを意識することからスタート。

店員さんであれば、目を見て挨拶やお礼を言うというのを繰り返していると、自分のことを覚えてもらえます。

そのうち、軽い世間話をしたり、「今日は何時までなんですか?」と尋ねたりして、シフトのことを教えてもらうことができるでしょう。

通勤電車が同じという場合は、できるだけ近くにいるようにすると、存在に気づいてもらえますし、時々目が合うというチャンスもあるはず。

顔を覚えてもらったら、軽くお辞儀などして、挨拶するようにします。いきなり距離を縮めようとすると、怖がられることもあるので、少しずつ慌てずに、を意識してください。

一目惚れした相手がふさわしい相手か見極めることも大事

一目惚れした男性にアプローチしたい! アプローチ方法と注意点を解説

直感が正しいことが多いとはいえ、一目惚れした相手が全ていい人とも言えません。アプローチして交際へと発展させるにあたっては、次のことを守ってください。

性格についての情報を集める

見た目は男前でも、性格は最悪ということがあります。一目惚れした相手の性格についての情報を、彼の友達や彼について知っている人物から集めましょう。

交際を急がない

交際を急いでしまうと、とんでもないDV男と付き合うといった失敗を避けられます。

また、一目惚れした相手に告白して、フラれて、また別の男性に告白して、フラれて、といったことを続けていると、軽い女という風に見られてしまうことも。交際までは時間をかけるようにしましょう。

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