絶対脈あり! なのに告白してくれない彼を後押しするフレーズ6つ【前編】

ほぼ100%、憧れの彼からも好意を抱かれているけれど、あとひと押しがうまくいかずに恋愛が成就できないというときもありますよね。なかなか彼の方から告白してくれないのなら、彼の背中を押すようなひと言をかけてみてはいかがでしょうか? 

脈ありなのに告白してくれない彼を後押しするフレーズ6つ【前編】
きっと、彼は告白をして振られることを怖がっているのだと思います。こちらが好意を抱いているということが分かれば、勇気を振り絞って告白してくれるはずですよ。今回は告白してくれない彼の背中を後押しするのに有効なフレーズをピックアップしてみました! 

■1.「彼氏ほしい!」
あなたが恋したいということを伝えれば、彼も「今がチャンスだ!」と思ってくれるはずです。「あー。彼氏ほしいな」「○○君が彼氏だったらいいのにな」というくらい、積極的にアピールしても良いかも知れませんね。そのくらいストレートに表現したほうが、鈍感な彼もあなたの想いを察知して告白してくれると思います。そこまで言えば「じゃあ立候補していい?」と言ってきてくれるはずですよ。

■2.「私のこと、どう思う?」
ギクシャクしてしまってイマイチ進展具合が良くならないなら、「私のことどう思ってるの?」と率直に質問するのも良いですね。「優しくていい子だと思うよ」と曖昧な答えをしてきたなら、「じゃあ、恋愛対象としては?」と深く追求してみてください。奥手なタイプの彼なら動揺を見せるかもしれませんが「はっきり言ってくれた方が嬉しいな」と言葉を添えると、彼も自分の気持ちを伝えやすくなると思います。

■3.「思わせぶりな態度ならやめてよ?」
いつも優しく、好意丸出しの彼にはこの言葉が有効です。「気持ちがないなら思わせぶりな言動はやめてくれる?」と伝えてみてください。そうすればきっと彼はとっさに「思わせぶりなんかじゃない!」と伝えてくるでしょう。

こちらが真剣に考えている姿勢を見せれば、必ず相手も同じように返してくれます。相手のしっかりと目を見て、きちんとした回答をもらえればふたりは晴れて交際に発展することができますよ。

引き続き後編でも、好意を持ってくれている男性がなかなか告白してくれないときに有効なフレーズを3つ紹介しています。タイミングが分からずにモヤモヤしている彼の背中をポン通すことができるので、早くふたりで幸せな日々を送るためにも、ぜひ次回もチェックしてみてくださいね! 
(RUREI)

この記事どうだった?

1いいね!

0うーん…