もう悲しい思いはしたくない!「やり目男」を寄せ付けないコツ3つ

遊び慣れているオトコだと分かっていても、一度好きになったら引き返せないのが恋愛のコワイところ。

「どうして私っていつもこうなの…?」

そんな悲しい思いをしたことのある女性のために、「やり目男」を寄せ付けないコツをご紹介します。

1:絶対「終電」を逃さない!

「いつも終電で帰宅する女性は、手を出しにくい」(30代前半)

ちょっと飲みすぎちゃった…。そんなとき、気になる男性に「休んでいく?」なんて誘われたら、交際のチャンスだと思ってしまいますよね。でも、そこはぐっと我慢…! 「明日早いから」「ゆっくり眠りたい」と理由をつけて、必ず終電で帰るようにしてくださいね。

2:ボディタッチは必要最低限に…!

「ガードが硬い女性って、ボディタッチが少ない気がする」(30代半ば)

どんな男性でも、気になる女性に触れられるとドキっとするもの。でも、知り合ったばかりなのにベタベタしていると、「こいつ、ヤれるかも?」と思われてしまいますよ。ボディタッチが多めな女性はご注意を…!

3:下ネタは「うふふ…」とスルーする!

 「下ネタをふっても、軽く笑って流されると誘いにくい」(20代後半)

大人になると、ちょっとエッチなトークがあって当然! でも、あまりノリノリで対応していると、「軽い女」「慣れてるな」と思われがち…。下ネタは「ふふっ」と笑ってスルーするくらいがちょうどイイかもしれませんね。

今回のまとめ

今回ご紹介した3つのポイントは、今すぐ実践できることばかり。「ヤリ捨てされた…!」と悲しい思いをする前に、女性らしい言動を身につけた方がよさそうですよ。

(取材協力)
20~30代の独身男性


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