うらやましいくらい彼氏に愛されている彼女が「自然にしている7つの習慣」

いつも彼氏に大切にされて、幸せオーラを放っている女性がいますよね。「うらやましいなあ」とため息をつく前に、彼女たちがなぜ愛されているのか、研究してみましょう!

今回は彼女が”大好きな彼”に対して、思わず”自然に”している言動を観察した結果をお伝えします。彼と、ずっとラブラブでいたいと思っている人は、ぜひ参考にしてみて下さいね!

koigaku2

1、会えた時に子供のように喜ぶ

たとえ遅い時間からの特別でないデートでも、「超うれしい~!」と呆れるくらい喜びます。暇な休日に長時間会うよりも、忙しい日に少し時間を作ってくれるほうが、彼は努力している事を彼女は知っているのです。

2、何度でも同じことで笑い合う

彼がいつも同じジョークを言っても、初めて聞いたかのように笑ってあげます。これは二人が幸せであることを確かめ合うための、彼なりのセレモニーなので、彼女は飽きることなく何度でも笑います。そんな日常の中で、彼はいつの間にか彼女のペースにハマっているのです。

3、スキンシップは怠らない

女性からスキンシップをされて、悪い気がする男性はいないものです。いつも彼女は何気なく彼を触っています。一方で、必要な時には黙って一人にしてあげます

例えば、仕事から帰ってきた直後は、一定の時間を置いてからタイミングを見計らって、自分から甘えに行きます。

4、過去の恋愛の話はしない

たとえまだ、他の男性との恋の傷が癒えていなくても、彼には一切話しません。男性は、誰かと比較されるのが嫌いです。「他の誰とも比較にならない特別な男である」と思い接してあげると、彼は自信を持ち、進んで彼女を大切にするのです。

5、彼のいないところでも彼を褒める

日本人は謙虚なので、身内のことを周囲の人に良く言わない風潮があります。でも、彼女は欧米人並みに、人前でも彼を褒めることをはばかりません。彼はいつでも彼女の英雄なのです。

6、彼の趣味や好みを研究している

彼の好みのファッションブランドを調べたり、彼に好きなスポーツがあれば一緒に楽しめるように、密かにルールの勉強をしたりしています。あくまで、社会勉強のひとつとしてこっそり研究しているので、それが報われなくても、何とも思いません。

7、ケンカしたらかわいく謝る

彼女は、ケンカした後に彼に謝らせるよりも、いかにかわいく謝るかのテクニックを持っています。仲直りしたい時には、本音でぶつかるよりも、ぬいぐるみやペットを使って可愛く”おばかさん”を演じて謝ります。仲直りしたい気持ちを、ぬいぐるみやペットに腹話術風に語らせるのです。思わず笑ってしまい「仕方ないな~」と円満におさまれば、彼からの反省は自ずと引き出せるのです。

おわりに

いかがでしたでしょうか? うらやましいくらい“彼氏に愛されている彼女”の普段の行動は、同じ女性から見てもかわいいものですよね。そんな彼女から教えられることは、『好きな人を幸せにすることが、自分も幸せになる近道だ』ということ。“自分が欲しい幸せ”の種を蒔くのは、他の誰かではなく、自分にしかできないのですから!

 

.かいだnpng