賢者タイムの彼氏に話すならコレ! 超鉄板「ベッドトークネタ」

カップルにとって、喧嘩の種となりやすい“ベッドタイム問題”

ラブラブな時間の後、まったり会話を繰り広げながら愛を深めたい女性とは反対に、体力を使い果たしたゆえの脱力状態(=賢者タイム)に浸りたい男性。求めるものが違うだけに、「なんでそんなに業務的なの!?」とつい声を荒げてしまった経験、あなたにもあるのでは?

そこで今日は、そんな男性をうま~くあなた好みに修正していくとっておきの方法を伝授。カップルが円満に賢者タイムを過ごすべく、超鉄板のベッドトークネタについてご紹介していきましょう。

ネタ1:男性を会話に引き込むなら、まず褒めるべし

精根尽き果てた状態の彼を会話に引き込むには、まず“褒める”ことが大切です。男性はとにかく“褒め”に弱いので、会話の導入部分としてはもってこいですよ~。

具体的には、「なんか今日、すごくステキだったね……」のように、直近のラブタイムについてネタにするのが効果的。あまり上から目線にならぬよう、なるべくうっとりと「私、あなたに求められて幸せ」と感想を伝えましょう。

2回戦突入に向け、彼のパワーチャージにもなるはずです!

ネタ2:他人の話はNG! 二人に関する甘い思い出話をしよう

また特に女性に多いのが、他人の話題ばかりを話して「うるさい」と言われてしまうケース(笑)。「そういえば、○○ちゃんがこんなこと言っていたんだけど」のように、二人に全く関係のないネタばかりを話していると、「……少し黙って」と言われてしまうかも!?

ラブラブな時間を楽しみたい時は、二人に関する話題を持ってくるのが吉! 「どこどこへ行ったの、覚えてる?」「あの時の○○美味しかったよね~また食べたいね」など、共通の話題で相手のラブ度を引き出すことをおすすめしますよ~。

ネタ3:最後は、ここぞとばかりに「聞きたかったこと」を――

そして最後にけしかけるべきは、この話題。人って、頭がボーッとしている時に限ってつい本音をしゃべってしまったりしますよね!

結婚など重たい話題はNGですが、ちょっとしたことを聞くならこの時間がベスト。普段の会話ではなんとなく「来週は予定があってムリ」なんてお茶を濁していた相手でも、「そういえば、来週ってお出かけだっけ?」とこの時に切り出せば「あ~○○とゴルフに……」とあっさり話してくれるはず。

「来月の誕生日、○○が欲しいなぁ~」なんておねだりにも最適のタイミングと言えるかもしれません。

 

以上、いかがでしたか? 今後の参考に、是非ご活用くださいね~♪

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