あと少し! 気になる彼をガチで振り向かせる「押しの一手」4パターン

あと少しで意中の男子が振り向いてくれる! というときに必要なのは、俗に言う「クロージング」だったりしますよね。クロージング、つまり決めの一手です。

今回は、気になる男子をガチで振り向かせたご経験をお持ちの女性に、どんな決めの一手を使ったのかについてお話をいただきました。

さっそくご紹介しましょう!

1:彼に見えるように着替える

「私から彼の部屋に押しかけて行って、部屋の隅で彼に見えるように着替えました。キャミソールとパンティだけになったときに幸運の女神はにっこりと微笑んでくれました」(25歳・アパレル)

生まれ持った性格にもよると思いますが、これくらいの積極性があれば、言うことなしかもしれません。

2:毎日、弁当を作る

「会社の気になる男子に、毎日お弁当を作りました。1ヶ月しないうちに彼から告白してくれました」(26歳・電鉄派遣OL)

あざとくもありつつ、愛もありつつ……愛が重たいと言われる前に「うまく処理をしてしまう」のがポイントではないかと思います。

3:すべてYESで答える

「気になる彼の質問にすべてYESで答えました。つまり彼の望みを絶対に否定しなかったということです」(24歳・ネイリスト)

これは男女ともに使えるパターンかもしれません。女子のなかにも「あたしのことを否定するから、この男子は嫌い」とか「あたしのすべてを肯定してくれる男子だから押さえでキープしておこう」と考えているひとって、いますよね。

4:ボディタッチは太ももに・・・

「ボディタッチは気になる男子の太ももに!」(23歳・ヘアメイク)

ボディタッチについては、ネット上に山のようにコラムがあるので、女性のほうがよくご存知かと思いますが、要は触る勇気があるかないかでしょう。

今回のまとめ

いかがでしたか?

クロージングって、営業職のひとであっても、やるのに勇気が必要だったりします。NOを聞くとじぶんが傷つくのでイヤなのでしょう。

でもそこを勇気を振り絞って超えることで、幸運の女神が微笑む……というか、女神は微笑むのを待っていると言えます。

 

Photo by Emergency Photography.


この記事どうだった?

0いいね!

0うーん…