本気の場合、連絡先を聞いたら一週間以内に連絡が来る!

初めて会った時、連絡先を聞かれるか聞かれないかは大きな違い。
男性達はまず、好きな女性にはその場で連絡先を聞きます。

例外は相手が極度の草食系だった場合。 あるいは、直接聞くにはタイミングがなかった場合。

しかし、その場合でも、好きになりそうだと判断した場合、後日SNSを通して連絡して来るでしょう。最近ではFacebookのメッセが出会い導入編としては鉄板なのではないでしょうか。

けれどこの一連の流れは、残念ながら社交辞令の場合でも該当します。
仕事で繋がるならば最低限のお礼などは必要なので、なおさらマストで連絡はくるでしょう。

この場合の見分け方としては、社交辞令の場合は一度の連絡でやりとりは終了します。社交辞令ではない場合は、一週間以内にもう一度連絡が来ます。その場合は、「もしかしたら気があるのかも」と思っても良いでしょう。

本気の場合、外見ではなく内面を褒める!

男性が本命の女性を褒める時、外見よりも内面を褒めます。

それは「ちゃんとあなたの事を見ているよ」というアピールだったりします。女性は男性に甘えたり頼りたいと思っていても、なかなか素直に甘えられないもの。

そういう複雑な部分を「理解しているよ」というアピールは「あなたの事を包み込めますよ」というアピールでもあります。

反面、社交辞令の場合は内面よりも外見を褒めます。

女性は外見を褒められると喜ぶものだと知っているからです。でもそれは、「あなたの内面には興味がないので、外見しか褒められないんです」という表れであったりします。喜ぶそぶりを見せても、勘違いしない方が良いでしょう。

本気の場合、何が好きなのかリサーチして来る!

質問をたくさんされると「あれ? この人私の事好きなのかな? 」と思います。しかし、ここでも本命と社交辞令の差があるのでした!

男性は本気で好きなった女性に対して、何が好きなのか何に興味があるのかなどリサーチしたくなるもの。なぜなら、その情報を脳内にまとめて、いざデートに誘う際の参考にしたり、プレゼント選びに役立るから。

しかし、社交辞令の場合はそう言った事は質問してきません。最近の出来事やテレビ、ニュースの話題であれば、それはあなたに興味があるのではなく話題を探しているだけの可能性が高いですね。

もちろん例外もありますが、その場合は上記の様な「何が好きなのか」などのリサーチが必ず入ります。

気になる彼の思わせぶり発言、本命か否か。
是非しっかりと見分けて下さいね(笑)


この記事どうだった?

1いいね!

0うーん…