軽い女だと思われずに「本命のカレ」をエッチに誘うセリフ3つ

手を繋いで、キスをして、ギュっと抱きしめ合って…。何度デートを重ねても、なかなか進展しないふたりの関係。

「私って女としての魅力に欠けるのかしら?」

イイ大人なのに、カラダの関係が“ゼロ”だと、ちょっぴり不安になってしまいますよね。

そこで今回は、軽い女だと思われずに男性をエッチに誘うとっておきのセリフをご紹介! 1日でも早くあの人の“特別な存在”になりたい方、必見ですよ。

1:「まだ帰りたくない」

「上目遣いで『まだ帰りたくない』は可愛すぎるでしょ! どんな鈍感男子でも、目の前に好きな子がいたらお持ち帰りしちゃうと思う」(30歳・公務員)

男性にとって「まだ帰りたくない」は「エッチしてもいいわよ」と同じくらい効力がある言葉なんだとか。付き合ってしばらく経つのに、まったく手を出してこない草食系のカレでも、これならさすがに“お誘いのサイン”だって気が付くかも!?

2:「終電逃しちゃった…」

「ちょっと恥ずかしそうに『終電逃しちゃった』って台詞は狙いすぎだけど、大抵のオトコは冷静さを保てないくらい嬉しいんじゃない?」(32歳・金融)

「もうちょっとで帰らなきゃ…」と時計を気にしつつも、うっかり逃してしまった終電。そんな照れくさい小芝居を交えながら、「朝までどうしよう」とカレをエッチに誘ってみて! ふたりの間に恋愛感情があるのなら、120%ベッドインできるはずですよ。

3:「もっと一緒にいたい」

「『まだ帰りたくない』もイイけど、『もっと一緒にいたい』ってストレートに感情表現してくれた方がエッチに誘いやすい」(29歳・メーカー)

“超”がつくほど奥手のカレには、「もっと一緒にいたい」「朝まで一緒にいたい」「エッチしたい」など、ド直球な誘い文句がベスト。あなたに好意のある男性なら、絶対に応じてくれますよ。

今回のまとめ

いかがでしたか? “軽い女”だと思われるずにエッチに誘うには、可愛らしく甘えながら“本命のカレだけ”に特別な言葉をかけるのがポイントです。そろそろベッドインを狙っているなら、次のデートで試してみてはいかがですか?

 

(取材協力)
20~30代の独身男性

 

photo by Nicholas Kennedy Sitton

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