あらま!「生理中だからエッチしない」と言う女子に対する男子のホンネ4選

久しぶりに下ネタの記事を書きたいと思います。

今回は、「生理中だからエッチしない」と言う女子に対する男子のホンネに迫ります。

女子の生理という「いかんともしがたい事実」を前に(あるいはおめでたい事実を前に)、男子は以下のようなことを思っているそうです。

お読みになったあと、男子の股間を蹴り上げたくなる女子も出てくるかと思いますが、とりあえず、ご紹介しましょう!

1:マジかよ・・・

「彼女が『今日は生理だからエッチできない』と言うと? マジかよ! と思います。超ガッカリじゃないですか」(24歳・教材販売)

とくに若い男子は、自分でも制御不能なほどに性欲に左右されているので、「マジかよ」くらいは平気で思うのかもしれません。でもそのうち、男性ホルモンの作用が弱まってくると「愛のなんたるか」を、また別の視点で考えられるようになるので、大丈夫でしょう。

2:輸血ごっこでもする?

「生理って、女子自身もどうしようもないことでしょうから『輸血ごっこでもする?』と思います。輸血ごっこがなにを意味するのか、自分でもよく分かりませんが、まぁ、ちょっとばかり冗談を言って雰囲気を和らげておきたいのです」(28歳・IT)

もっとほかに気の利いた「冗談」はないのか? とも思いますが、ある種の「精一杯の」男子のジョークと思えば、微笑ましいですよね。

「マジかよ!」とブチ切れる男に、爪の垢を煎じて飲ませてやりたいですよね。

3:ということは来週あたり、彼女は「したがりさん」なのかな

「女子って生理のあと、『したがりさん』になるっていうじゃないですか? 彼女の生理宣言を聞いたら、スケジュールをパパッと思い出して、『なら、いつ生理が終わって、いつ会えるのか』を考えます」(26歳・イベント制作)

女子って生理の前後に「したい」と思うという情報は、ネット上に出回っていますから、そういうのを読んでいる男子は、パッとスケジュール調整をするのでしょう(か)。

4:べつに血を見てもなんとも思わないんだけどな

「生理だからエッチしたくないと彼女が言い張っても、ぼくは『べつに血を見てもなんとも思わないんだけどな』と思います」(24歳・飲食)

男子が「なんとも思わない」ようであっても、女子としての恥じらいとか、衛生面のこととか、いろんなことがありますよね。

今回のまとめ

いかがでしたか?

生理中であってもヤっているカップルはヤっているようで、ラブホテルのスタッフの独白に「また大量殺人事件の部屋を掃除するのかよ」というものがありました。

愛するカップルにとって「泣きを見ることになるで」ならぬ「血を見ることになるで」という言い方は、もはや通用しないのでしょう。

性欲旺盛な若い彼を前に「おあずけ」にするもよし、「血を見ることになるで……ウエルカム!」と言わせるもよし。カップルで自由に楽しく生理期間を過ごすと、生理痛から解放されていいかもしれません(そんなに生理痛は軽くないと思いますが)。

 

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