SNSはこう使え!非モテ女子でも熱い視線を注がれる方法!

SNS、みなさん使ってますか?
TwitterやFacebook、最近ではInstagramなんかも人気が高まっていますよね。
無料で使えるものがほとんどですので、気軽に利用しているという方も多いでしょう。

しかし、無料で使えて、利用者が多いSNSのことですから、普通に使っていると、大勢のユーザーにまみれて目立つことはないでしょう。いや、別に目立つ必要は一つもないんですけど(笑)。

しかし!SNSも使い方をちょっぴり工夫するだけで、大勢の男性ユーザーから注目されることが可能です。
そうするとどうなるか。全国に自分のファンが誕生して、ログインするたびにチヤホヤされるようになります。

時にはダイレクトメッセージでデートのお誘いも来るようになってしまいます。
今のインターネットの特徴って、現実とネット世界との垣根が薄まっているところにあると思うんですよね。

日常に良い男性と出会う機会がないという場合は、こうしたSNSを効果的に活用して、全国の男性から熱烈なアプローチを受けるのも一つの手です。
今回は、SNSを使って大勢の男性に注目される方法を書いていきます。

「間口は広く、ガードは固く」を意識するとネットでモテる!

基本的に、ネット上で男性から大いに注目されている、女性のアカウントには共通項があります。
それは、コメントをされたらとりあえず返信はするという傾向ですね。

どんなに美人でも、話しかけて無視するような女性は、男性はちょっと壁を感じてしまいます。
まあ、元々他人なので壁があるのは当然ですが。
しかし一方で、話しかけたらとりあえずリアクションがあるという場合は、男性はやっぱり悪い気はしないわけです。

ここで大事なのは、返信をすることと、相手からフォローされたら自分もフォローするということは違うということ。
返信はとりあえずするものだとして、別に面白くないコメントをしてくる人をフォローして繋がる必要はありません。
つまらないコメントをしてくる男性は、現実でも話がつまらないパターンがほとんどですからね。

フォローされて、自分もフォローを返したいと思う相手は、重々しっかりと選ぶことが大事です。
これを心がけているうちに、「あ、この女性はしっかりとフォローバックする相手を厳選しているな」という印象を持ってもらえるようになります。
また、そういう人にフォローバックされると、男性の喜びもひとしおです。
そうしているうちに、フォローされているというだけで嬉しいと思ってしまう男性が、あなたの周りにどんどん増えていくこととなるわけです。

手料理写真をアップしないのは勿体ない!

女性の作る手料理は、男性にとってはネット、現実問わずに魅力的に思えるものです。
せっかく普段から自炊しているのなら、完成した料理の画像をアップしてみるのも悪くありません。

その画像を目にして「おいしそうだなあ」と思う男性は、決して少なくないので、むしろアップしないのは損です。

特に、30代以降の独身の男性って、手料理をしっかり作れる女性に憧れる傾向が高まります。
手料理をアップするということは、こういう年代の男性からも注目されることになると考えていいでしょう。

たまに自撮りをアップするのも効果的!

数百人単位の男性から注目されるアカウントの作り方として、一番手っ取り早いのが自撮りをアップすることかも知れません。
男性は現金。たとえば美人が顔写真をアップしていたら、ついつい気になってしまいますし、フォローしてくることもあるでしょうし、「可愛いねえ」なんかのコメントもするでしょう。

顔をアップするということは、男性から注目される手としては王道です。
しかし、ネットに自分の画像をアップするというのは、決して安全なことではありません。
時には画像を悪用されるリスクも考える必要があります。

だから顔の一部をスタンプで隠したり、全体的な顔立ちが分からないような部分的なものをアップする方がいいかも知れませんね。
顔を『ドドン!』と出している女性のアカウントよりは注目される可能性は低くなりますが、そこは安全性を取ったということで、賢い選択です。
あとは、顔にあまり自信がないという方も、この方法ならアップしても悪くないと思える自撮りが完成しやすいですね。

おわりに

SNSも使い方を工夫すれば、全国の男性から注目される素晴らしいツールになります。
いわゆる、囲いと呼ばれるような人々を有することだってできるでしょう。

ちょっと下品な例えですが、その囲いの中からイケメンを見繕ってデートしている女性も実在しています。
モラル的にどうかとは思うんですが、人生は一度きりだし、アリかナシかで言うと、状況によってはアリになっちゃうのかなぁと思う部分もあるんですよね。
日常に出会いがないなら、SNSを使って相手を見つけるのも、決しておかしなことではないのかも知れません。

written by 松本ミゾレ


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