絶対に次のデートに誘われる!恋愛心理学で彼を夢中にさせる方法

デートの後、多くの女性はお礼や感想のLINEを彼に送りますよね。
書きたい内容は山のようにあるしあれもこれも、とつい長文になってしまっていませんか?
このデート後に送るLINEこそ今後の付き合いを左右する重要なもの。
デート後こそ彼を夢中にさせるチャンスだとあなたは理解していますか?
「絶対に次のデートに誘われる」恋愛心理学を使ったとっておきの恋愛テクニック。

■どれくらいの長さのLINEがベスト?

引用元

一度に人間の記憶に残る文字数はたったの50文字程度と言われています。
50文字ってどのくらいだと思いますか?
スクロールしないと読めないような文章は要するに頭に入ってこない、記憶に残らないという訳なんです。
長文は何より男性の反応が非常に悪いのです。
女性からすると少し短いかな程度の長さで問題ありません。
つい打ちたいことが多くなりがちですが短めを心掛けましょう。

■彼の心に響く内容とは?

引用元

実はシンプルがベスト。
心理学では形容詞が記憶に残る言葉だと言われています。
「今日は楽しかった」「たくさん○○くんのことを知れて嬉しい」など。
「席が近くて本当はドキドキした」などデートの時言えなかったような本心を入れると男性は嬉しいようです。
文中に「デート」という単語を入れることもお勧め。
「デート」と彼女が認識してくれている=意識してくれている、好意があると伝わるからだそう。
「デート」という言葉をあえて使うことで次の約束を取り付けることができたり発展性のあるものだと彼に思ってもらうことができるのです。

■送るベストなタイミングは「解散してすぐ」or「次の日」?

引用元

この正解はどちらでもありません。
解散してすぐだとまだ一日を振り返って「寂しい」と思う暇もありませんよね。
「とりあえず送っておこう」タイプの女性に多いですが男性受けはいまいち。
そして次の日だと「あんまり楽しくなかったのかな?」「忘れていたのかな?」と思ってしまうというのが男性の本心のよう。
正解は「彼が家に着いた頃」を見計らって、です。
「今おうち着いたよ」から始まるLINEってライブ感があるはず。
それがたまらないんだとか。
家について一息ついたときにほっこりするLINEが届いたらこの子と付き合いたいと思うみたいです。

最後に。
「また会いたい」と入れることを忘れないで下さい。
これを入れることで「社交辞令かも」という男性の不安を取り除くことができます。
あまりによそよそしいといくらLINEを送っても社交辞令と思われかねません。
ぜひ参考にしてみて下さいね!

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