「こんなの初めて……」我を忘れるほどのオーガズムとエクスタシーを同時に感じる方法

男性は女性を気持ちよくさせたい生き物! エッチは至福のひととき……。特に大好きな彼とひとつに繋がったまま、お互いの体温を直に感じられると、それだけで幸福感と気持ちよさで満たされます。そんな期待感が溢れる中、いざエッチが始まると「アレ、なんか違う……」「気持ちいいけど、濡れない」と、なぜか自分だけ冷静ということありませんか?

とりあえず、彼に合わせて自分も感じているようにしたものの、やはりあまり盛り上がらず、彼だけが果てて終了。それなりに満足ですが、本当は「もっと乱れるぐらい、感じてイってみたい」と思ってしまいます。
初めてのエッチならまだしも、自分だけオーガズムを感じられないエッチが続いてしまうと、体だけでなく心までも満たされていないように感じます。一生懸命してくれる彼に「実は気持ちよくない」と伝えるのも難しく、もしかしたら「気を遣って演技してるのがわかる方がショック……」「元彼の方が上手いってこと!?」と関係まで悪くなってしまう可能性も。

「カラダの相性だけがすべてではない」とはいえ、エッチでお互いに心も体も気持ちよく感じるのはとても大切なこと。これは男性にとっても同じ。彼女が自分の愛撫で乱れて、自分でイッてくれる姿を見て嬉しく思わない男性はいません。
実際に、LCラブコスメが男性299名を対象に「エッチのとき、感じやすい女性は好きですか?」と聞いたところ、約99%の男性が「はい」と回答しました。

男性は女性を気持ちよくさせたい生き物。「たくさん濡れてくれると嬉しい」「楽しんでいる感じがして、エッチしがいがある」と、男性たちも女性の反応を快感の原動力にしています。男性としても感じやすい、イキやすい女性は「自分で感じてくれている!」「カラダの相性がいい!」とそれだけでさらに愛されるのです。

それでは、女性が男性からもっと愛されるように『もっと感じやすくなる』ためには、どうすれば良いのでしょうか? 実は、トロけるような「オーガズム」を感じるためには、同時に「エクスタシー」も必要だったのです。

Sexy young couple kissing and playing in bed.

快感の頂点「オーガズム」と「エクスタシー」

性的な快感の高みに達するという点で「オーガズム」とよく似ているもので「エクスタシー」があります。この2つの違いをご存知でしょうか?
「オーガズム」は生理学の言葉で、肉体的な快感の頂点を指します。男性がオーガズムを迎えると射精に至りますが、女性の場合はオーガズムを迎えると膣が痙攣し、その後体の力が抜けた状態になります。

一方、「エクスタシー」は精神的な感覚で、快感が最高潮に達することで我を忘れてしまう状況を表します。エクスタシーの語源である古代ギリシャの「ekstasis」という言葉は、「魂が抜けている状態」を意味しているのですが、エクスタシーに達するのはなにもエッチのときだけではありません。
スポーツや好きなアーティストのライブなどで感じた快感や多幸感が、終わったあともしばらく続き、うっとりと恍惚状態に陥ったことはありませんか? 実は、その「無我夢中」になっているその瞬間もエクスタシーのひとつです。

駆け上がっていくような肉体的快感は「オーガズム」。達した後も持続する精神的快感は「エクスタシー」。つまり、この「オーガズム」と「エクスタシー」が同時に起こるのが、女性が本当に『イク』ことなのかもしれません。心も体もトロけて乱れるようには、肉体的だけではなく、精神的にも感じる必要があります。

Sexual scene of young adult couple

プライドと理性はエッチの邪魔!? 自我を開放するには……

女性がエッチを気持ちいいと感じるためには、前戯を含めた雰囲気づくりが重要だと言われています。しかし、女性の心と体はとてもデリケート。ちょっとした環境の変化で濡れにくくなったり、挿入したときに「いつもより感じない」と思ってしまうことも。

さらに、女性が男性と同じように活躍する場の増えた現代社会では、「男性の下で乱れるなんてプライドが許さない」「理性が邪魔をして感じることができない」と、無意識に抵抗してしまい、自我を忘れられない女性が増えています。

しかし、たった数秒でできるケアをしただけで、そのプライドも理性も取り払い、ベッドで冷静さも無くして、我を忘れてしまうほどの気持ちのいいエッチができるようになった女性たちがいるのです。さっそく彼女たちのエピソードを紹介しましょう!

●ただもう喘ぐしかできませんでした(アイさん/20歳/学生)
最初はなんだかぽかぽか暖かかったのですが、マッサージされているうちに、ジワジワとなにかあふれてくるような、官能的な熱さに変わりました。そのころから私はだんだん声が抑えられなくなってきて、無意識に腰をくねらせてしまい……彼氏はそんな私を見ながら「すっごく潤っているね。アイのあそこ、光ってるよ。いやらしい……」なんて言葉をかけながら中に指を入れて来ました。
そこからはまた彼の言葉攻めです。「アイのなか、熱くなってる。どうしたの?」「なか、すっごいとろとろ。ローション使ってるみたい」「そんな気持ちよさそうな顔して……エロい」「こんなに感じてるアイ、可愛い」言葉攻めと、彼の指に感じてしまい、私はただもう喘ぐしかできませんでした。そんな私に彼も興奮してくれたのか、指がだんだん激しくなり、私の頭は真っ白に。

●無我夢中でエッチしてました(くろぽんさん/20歳/学生)
付けてマッサージするとアソコがジンわりと温かくなり、まだ少ししか触られてないのにアソコが濡れてきてるのが分かりました。もう、うずうずしまくっているのが分かっているのに意地悪に焦らしてきて、十分に焦らして……そして彼が私の中に入ってくる瞬間、物凄い快感が襲ってきました。
ゆっくり動いてるのにいつも以上に体が反応してしまい、アソコも締まっているのが分かりました。体中がすごく熱くなって途中から記憶がなくなって、無我夢中でエッチしてました。エッチが終わったあと彼に「一体、何回イッたの?」と聞かれ、私が覚えてないくらいイッてたみたいです……!

●凄く気持ちよくなってきて……(みいこさん/24歳/主婦)
最初、塗って貰った時は温かいなーぐらいだったんですが、彼が触る内にだんだんと凄く気持ち良くなってきてもうメロメロ! いつも以上に気持ちよさそうにしてる私をみて彼も嬉しくなったみたいでさらに激しく愛撫されました。
中にいれた時には大洪水だったみたいで彼も気持ちいいって言ってくれました。終わった後に「あんなに感じてるみいこ初めてだよ! 凄くよかった」って言って貰えて本当に嬉しかったです!

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彼も大興奮!「我を忘れる気持ちいいエッチ」の秘密

誰だって愛する彼とのエッチは、心から思い切り気持ちいいとエクスタシーを感じて、身もトロけるようなオーガズムを感じたいもの。
エピソードで紹介した彼女たちを、「我を忘れるほど気持ちいいエッチ」へと導いたアイテム……それはLCラブコスメベッド専用コスメ『ラブコスメ リュイールホット』! エッチ直前の5秒間マッサージするようにアソコに塗り込むだけで、今までのラブタイムが劇的に変わると評判の人気アイテムです。

ジェルは優しい植物素材を中心にできているため、指にとるとなめらかで美容液のような触り心地。女性の1番敏感な部分をゆっくりマッサージするだけで、ジンジン、じわじわと熱を帯びたような感覚に。中から自然な潤いが溢れ出るのを感じられます。そして、彼が挿入した瞬間からいつもよりはっきりとアソコの形と動きまで感じられるようになるとも言われています。

発売から10年経った今でも、月間3,000個以上を常に売り上げている『ラブコスメ リュイール ホット』。その理由は、感じやすいカラダに導くだけではなく、性交痛や潤い不足など、女性特有の悩みも自然とケアしてくれるから。「1度使ったら手放せない」「特別な夜の必需品」と使い続けている女性も多く、その実感はお墨付き!「こんなに乱れたのは初めて」という喜びの声が続出しています。

「心と体で感じるエッチを体験したい」「彼の前で我を忘れるほど思いっきり乱れてみたい」という方は、『ラブコスメ リュイールホット』を塗って、あとは何も考えず自分のカラダの反応に身を任せてみましょう。LCラブコスメは、女性が運営している女性のためのセクシャルヘルスケアブランド。今回紹介したベッド専用コスメのほか、オーラルが美味しくなるリップ、臭いや黒ずみの元を洗い流す石鹸など、彼とのエッチをより良いものにする“恋のお守りアイテム”が充実しています。

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女性が感じやすく、乱れてしまうようなエッチは、彼の喜びと自信につながります。さらに、二人の心と体が満たされる、そんなエッチを積み重ねていくことでお互いへの愛情も高まります。「もっと一緒にいたい」「この子以外には考えられない」と、幸せの連鎖が訪れるかもしれません。

理性と羞恥心も取り払って、乱れるように感じるあなたの姿を見た彼は、「こんなに感じてくれて愛おしい」「やっぱりカラダの相性が良すぎる!」と思ってくれるはず。『ラブコスメ リュイール ホット』で我を忘れてしまうほど、オーガズムとエクスタシーも同時に感じるエッチを体験してみませんか?

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