舐めたくなるのには理由があった! クンニを避ける彼を夢中にさせる方法とは?

「いよいよ、彼の熱い舌がアソコに!」
「じっくり愛撫で焦らされて……やっと舐めてくれる!」

早くクンニして欲しくてウズウズしながら前戯を楽しんでいたのに、彼の顔が下半身へおりても肝心のアソコは舐めてくれず、違うところへ。

「えっ、なんで舐めてくれないの!?」なんて経験はありませんか?

彼の柔らかい舌を感じながらクンニへの期待感を高めていたのに、なぜか1番敏感なところを舐めてもらえずに前戯が終わってしまうと、ガッカリしてしまいますよね。

「アソコは触れるだけじゃなくて、舌でもたっぷり愛撫してほしい!」
「丁寧にクンニしてもらうと、イキやすくなるのに!」

――エッチのとき、こんなふうにクンニをたっぷりしてほしいと願っている女性は少なくありません。

ですが、女性が願うほど男性側はクンニをしてくれないという声もあります。お願いすればしてもらえるかもしれない。
でも、できれば男性側から積極的にして欲しいというのが女性の本音ですよね。

お互いの性器を舐めたり、舐められたりする「オーラルセックス」は、他の前戯とは違って二人の愛情を確認し合う行為でもあります。そのため、クンニしてもらえないことに、寂しさを感じてしまうこともあるでしょう。

そもそも男性はクンニのことをどう思っているのでしょうか?

LCラブコスメが男性に行ったアンケート「クンニは好きですか?」という質問には、なんと約86%が「好き」と回答しています。
ちなみに「どちらとも言えない」が約10%、「嫌い」と答えたのはわずか4%でした。つまり、9割近い男性がクンニが好きなのです。

Loving affectionate nude heterosexual couple on bed in affectionate sensual kiss.

男性の約9割が男性クンニ好きなのに、舐めるのを避けてしまう原因は?

そんなにクンニするのが好きなはずの男性が、クンニを躊躇うのはどうしてでしょうか。

LCラブコスメはアンケートでさらに続けて、「オーラルを嫌だと思うときの理由は何ですか?」と質問したところ、こんな本音が寄せられました。

「いくら好きな彼女でも、どうしてもあの独特のニオイに耐えられない!」(34歳/自営業)
「愛液が肌につくと取れにくいから。とくに顔についたら困る……」(27歳/金融)
「あのニオイさえなければいいんだけど。とくに今の彼女は体調によってはかなりニオイが強くなるので、そんなときはさりげなく断っている」(32歳/広告代理店)
「ツーンとにおってくると、集中できなくなる。」(28歳/会社員)

……どうやら、原因は「アソコのニオイ」といえそうです。

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毎日洗っているのに、どうして!? アソコのニオイ、NGなケア方法とは?

「でも、お風呂には毎日入るし、とくにエッチの前にはアソコもちゃんと洗います。彼に指摘されたこともないし、ニオイなんてしないはずじゃ……?」

そう首をかしげる女性もいるでしょう。

それでも彼がクンニをしてくれないのだとしたら、もしかしたらニオイの元をしっかり洗い落とせていないのかもしれません。
いえ、しっかり洗い落とそうとすることが、かえって逆効果になっているかも。

普通のボディーソープは、洗浄力や肌への刺激が強く、敏感なデリケートゾーンに使うと、必要な菌や本来の潤いまで洗い落としてしまう可能性があります。そして、ニオイを気にしてボディタオルなどで強くこするのもよくありません。ニオイが悪化するだけでなく、黒ずみの原因にもなります。

デリケートゾーン専用の正しいケアで、もう彼がクンニを躊躇わない!

では、女性のデリケートゾーンにはどんなケアが必要なのでしょうか。
ここで、正しいケアを実践し、彼が何度も舐めたくなるアソコを手に入れた女性の体験談をご紹介しましょう。

●自信が持てて、Hにも集中できました !
夕鈴さん(19歳 / 学生)

私は彼とHするの時は基本入浴してからしているのですが、ある日、彼とのデート後、そのままの勢いでした事がありました。途中まではいつもと変わらずだったのですが、彼がオーラルをしてくれた時に、一瞬顔が歪んだのに気がついてしまいました。
解決したいと思い、デリケートゾーン専用のケアを始めてから数週間、久しぶりに彼と会う機会がきました。「大丈夫!!」と自信が持てて、Hにも集中できました。
そしてその予感は的中。なんとH後に彼から、「今日ゆず凄い美味しかった♪」と言ってもらえました! 数週間でこんなに変われるんだなと実感。
確かにオーラルがいつもより長かったし、彼も気持ちよさそうでした。しかも、自信が持てて、Hに集中できたことにより、「今日いつもよりいっぱい感じてたね。俺のペース考えて我慢してくれてるのもめっちゃ可愛かった。でも、今度は我慢しないでゆずの声もっと聞かせて。」と言う言葉までもらい、本当に嬉しかったです♪

●オーラルを求められるようになったのが泣きそうなくらい嬉しくて……。
りこさん(33歳 / 事務)

初めての彼氏の時に臭うと言われたのがショックでラブタイムに積極的になれず、どうしたら良いかも分からず、友達にも相談出来ず、オーラルに抵抗を持ちました。
その後もオーラルはあんまり好きじゃないということにして逃げてきたのですが、今の彼から舐めるのが大好きということを聞きました。
ある日、彼から「舐めていい?」と言われました。今までだと好きじゃないとか恥ずかしいと逃げてきましたが、毎日デリケートゾーン専用のケアをしていたこともあり、うん。と小さく頷きました。
最初は恥ずかしさと臭ってたらどうしようって不安と、嫌われないかなという思いがいっぱいであまり集中出来ませんでしたが、その後もオーラルを求められるようになったのが泣きそうなくらい嬉しくて、ラブタイムに彼に甘えたり集中出来るようになってきました!

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「もっと舐めたい……」3分間パックで彼が夢中になるアソコに!

二人とも、彼にアソコまでたっぷり愛されたと心から実感できた嬉しいクンニ体験だったようです。
そんな彼女たちがデリケートゾーン専用のケアに使っていたのは、LCラブコスメの「LCジャムウハーバルソープ」。インドネシア伝統的なハーブ、ジャムウ を配合し、日本の女性の肌に合うように開発・製造されています。

使い方は普通の石鹸とは少し違いますが、とても簡単です。泡立てネットで石鹸を泡立て、気になるところに泡を乗せます。そのまま3分間パックしてから洗い流すだけ。

さらに、この石鹸はニオイを洗い流すだけではなく、同時に黒ずみのケアも期待できます。ニオイの対策だけでなく、見た目の清潔感アップにも実感ができ、明るい場所でのクンニにも自信が持てるようになります。

デリケートゾーンだけではなく、ワキ、脚、胸、乳首など、気になる部分のニオイと黒ずみケアとして、全身に使用できます。

アソコのニオイ対策に必要なことは、「専用コスメを使った正しいケア」。「LCジャムウ・ハーバルソープ」を使った「3分間パック」で、清潔で美しいアソコを手に入れて、本音では舐めるのが好きの彼を、もっとクンニに夢中にさせてみませんか?

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「なんで舐めてくれないの!?」を「もうそれ以上は駄目!」に。

今まで以上に彼から愛情を確認でき、今まで以上のオーガズムを感じられるラブタイムを体験できるはずです!

「ジャムウ・ハーバルソープ」を開発したLCラブコスメは、女性だけで運営している女性のためのセクシャルヘルスケアのお店です。デリケートゾーンの悩みを解決する商品だけでなく、キスだけでは止まらなくなる「キス専用美容液」や香りで彼を誘う「ベッド専用香水」など“恋する女性”のお悩みを解決してくれるアイテムが勢揃い。
“ラブコスメ”で検索をすれば、あなたにぴったりのコスメが見つかるはず。誰にも言えないカラダの悩みを、LCラブコスメは丁寧にひっそりと解決してくれます。

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