彼を「無類のクンニ好き」に目覚めさせた「舐めたくてたまらないアソコ」とは?

「フェラは求めてくるのに、クンニしないなんてズルい!」
「クンニの時間が短すぎて物足りない!」

お互いにカラダの隅々まで愛し合いたいのに、肝心の“アソコ”への愛撫がおざなりだと物足りなさを感じてしまいますよね。
舌を使って丁寧に愛撫しているのは私だけ……「もしかして、彼にとっては性欲処理のためだけのエッチ?」なんて、ついネガティブ思考に陥ってしまうことも。

しかし、彼がアソコを舐めてくれなかったり、クンニをしてもささっと短時間で終わらせてしまう原因は、あなたにあるのかもしれません。

実は、男性が「舐めたくないな……」と思う最大の理由は、アソコのニオイ!

「毎日お風呂に入ってちゃんと洗っているから、私は大丈夫!」なんて油断していませんか? 特に、締め付けの強いジーンズやタイトなパンツ、ストッキングなどを履いていると通気性が悪くなり、下着の中は密閉され、蒸れやすくニオイが発生しやすい環境になっています。

デリケートゾーンのニオイは、このムレによって雑菌が繁殖することで発生してしまうのです。
さらに、雑菌のエサとなるデリケートゾーンの古い角質や汚れまであったら……。

出掛ける前にシャワーを浴びたとしても、デートが終わり、彼に下着を脱がされるころには雑菌が繁殖し、彼がドン引きしてしまうほどの異臭となっていることも。

彼に「アソコが臭う……」と思われた瞬間、「クンニなしで即挿入」「手だけの作業的な愛撫」という、淡泊な前戯を引き起こしてしまいます。さらに、勝手に「アソコが臭う」認定されて、「フェラは求めてくるのに、クンニしない」状態になってしまいます。

舌を使ってアソコをたっぷり愛撫し続けてもらうためにも、先に異臭は解消しておく必要があるのです。

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男性の本音公開!「舐めたくないアソコ」と「舐めたいアソコ」の違い

LCラブコスメが男性を対象に行ったアンケート調査によると、「セックス時、女性のデリケートゾーンで気になることは何ですか?」という質問に対して、「ニオイ」が第1位という結果に!

1位:ニオイ(33名)
2位:潤い不足(23名)
3位:色・黒ずみ(14名)

さらに、「女性のアソコのニオイが気になった経験はありますか?」という質問に対して、3人に2人の男性が「気になったことがある」と回答しました。

エッチ中にアソコのニオイが気になったことが原因で「一気にやる気が失せてしまう……」「臭うアソコは絶対に舐めたくない!」とエッチな気分が疎外されてしまう男性も少なくありません。

彼が「激しく抱きたい」「我慢できない」と興奮して盛り上がり始めたのに、“下着を脱がせる瞬間”にアソコの臭いが原因で、彼の気持ちが一瞬で急降下してしまうなんて耐えられないですよね。

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そんな「舐めたくないアソコ」がある一方で、アンケートのコメントからは「舐めたくてたまらないアソコ」について、男性の本音が見えてきました。

●「これまでの彼女はクンニ=ニオイというイメージがあって舐められなかったけど、今付き合っている彼女のアソコは無味無臭。清潔感があって、舐めるのが楽しい!」(25歳/美容師)

●「舐める前にニオイ確認を兼ねて内ももを指で愛撫をします。指のニオイが無臭だと、自然とアソコを舐めまくってしまう」(28歳/会社員)

●「黒ずみもニオイもないアソコだと、『やめて』って言われても夢中で舐めたくなります。美味しいってこういうことを言うんですね」(35歳/飲食店経営)

エッチ中、男性の五感は研ぎ澄まされた状態にあります。セクシーな下着(視覚)、可愛らしい喘ぎ声(聴覚)、ふわふわの肌(触覚)が揃っていても、少しでも異臭がしたり変な味がすれば、アソコへの愛撫を飛ばして挿入へと直行してしまいます。

逆に言えば、ニオイのない清潔感のあるアソコなら「隅々まで舐めたい!」「もっと舌で感じてほしい」と思うのが男心。
自分の舌で見悶えている彼女の姿に興奮しない男性はいないのです。

Passion sexual couple enjoing in a bed.

エッチ直前のシャワーでは落とせない! アソコのニオイを解消したのは……

これから紹介するのは、アソコのニオイの悩みを解決したことで、彼をクンニに夢中にさせた女性のエピソード。
きちんと専用のケアしているだけで、彼からの愛撫はこんなにも変化するのです。

●これでもか! って言うくらい舐めてくれました(ちっちさん / 34歳 / 主婦)
独身時代からニオイが気になってました。旦那と初めての時はクンニをしてくれましたが、数秒だけ……。それ以来……一切セックスの時もクンニは無しでした。

結婚して8年になりますが、濡らすのもさっさと言う感じで指にニオイがつくのが嫌なんだろうなーってずっと思っていました。

デリケートゾーンの専用ケアを始めて数日後。クンニをしてくれなかった旦那がこれでもか! って言うぐらい舐めてくれました。言葉はなかったけれど態度でわかりました。

●更に気持ちよくなりイクことができました(momoさん / 38歳 / 販売)
私はフェラチオをしてといわれたら抵抗もないし、どちらかというと好きなほうで反応を感じるのが楽しかったりするのですが……彼はクンニをしてくれないほうでした。もしかすると……ニオイ? と思って、デリケートゾーンの専用ケアを始めました。

今までお願いしても、スルーされてたんですね……。
でも、その日の勢いなのかクンニを……もうそれだけですごく気持ちよくなってしまいました。パートナーは何度もイキそうになるのを我慢し、私がイクのを望みいろんな体勢に……。

一緒にイキたい私は彼の「イキそう」の言葉にあわせて更に気持ちよくなりイクことができました。次のHではシックスナインをじっくり楽しみたいと思ってます。

Young beautiful pair of lovers hug and kiss

「舐めたくなるアソコ」を手に入れて、舌で絶頂を迎えられるように……!

彼の丁寧なクンニを堪能している彼女たちが「デリケートゾーンの専用ケア」として使用しているのが、LCラブコスメの「LCジャムウ・ハーバルソープ」。

ジャムウとは、インドネシアの各家庭に伝わるハーブなどの天然素材を調合したもので、古くから女性独自のお悩みをケアするものとして用いられていました。
「LCジャムウ・ハーバルソープ」は、そんな伝統の製法をもとに、日本人女性の肌に合わせて調合したデリケートゾーン用の石鹸です。

デリケートゾーンは粘膜部分を含む複雑でとても敏感なパーツで、普通の石鹸ではデリケートゾーン特有のタンパク汚れは落ちにくいです。さらに、殺菌力が強いボディソープでは、皮膚を守っている常在菌まで洗い流してしまい、かえって異臭を放つ原因になる可能性もあります。

「LCジャムウ・ハーバルソープ」を使った、デリケートゾーンの専用ケアはとても簡単。
泡立てネットを使って泡立てて、デリケートゾーンを泡で3分間パックするだけ。
安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤、保存料などの添加物を使っていないので、安心して長く使い続けらます。
デリケートゾーンだけではなく、ニオイが気になるワキや足などにもご利用いただけます。

しっかりケアすれば、彼に突然求められても躊躇(ちゅうちょ)せずに自信を持って下着を脱ぐことができます。

さらに、ニオイの元をさっぱり洗い流すだけではなく、同時に黒ずみ汚れまで落としてくれるので、デリケートゾーンの明るさが気になる方や、バストトップなどの見た目の清潔感にも自信が持てるようになります。

これひとつで女性のあらゆるお悩みをトータルケア! カラダの隅々まで彼ともっと愛し合いたいと願う女性のデリケートゾーンケアにおすすめです。

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「LCジャムウ・ハーバルソープ」を開発したLCラブコスメは、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。
女性ならではの様々なお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。
「ラブコスメ」で検索すれば、これまで誰にも相談できずにいたお悩みにもピッタリのラブコスメがきっと見つかるはず。

「アソコを舐めてくれないのは、私のことを愛していないから?」「挿入できればそれでいいの?」なんてネガティブになってしまうエッチはもうおしまい! 「LCジャムウ・ハーバルソープ」を使った正しいデリケートゾーンのニオイケアを始めて、彼の舌でたっぷり愛撫され、心もカラダも満たされるラブタイムを過ごしましょう。

今まで舐めてくれなかったのが嘘みたいに「もう1回舐めていい?」「イクまでやめないよ」と、「無類のクンニ好き」目覚めさせてしまうかも!?

「たまらなく舐めたくなるアソコ」になって、最高に気持ちいいクンニを毎回体験してみませんか?

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