「舐められたくない瞬間」が無くなる! 毎回濃厚クンニを堪能している女性の秘密

彼と二人きりになった瞬間、強引に押し倒されそのままベッドへ……。

漫画やドラマでよくあるラブシーン。女性にとって憧れのシチュエーションですが、実際に自分がされるとなると話は別。
どんなに盛り上がっていても、彼の顔がアソコに近づくと「シャワーを浴びさせて!」「アソコは舐めないで!」と、言わざるを得ない、『舐められたくない瞬間』がありますよね。それは仕事終わり、生理直後、スポーツをした後など……。

彼とのエッチにおいて、臭いは死活問題。日常生活でワキや足の臭いは自覚しやすいですが、デリケートゾーンの臭いとなると自分で直に嗅ぐことができないため、思っている以上に強烈な臭いを発していることも。そこに鼻や口をつけられることを考えると、興奮して舐めようとしている彼を制止してしまうのは、仕方ない事なのかもしれません。
しかし本音を言えば、毎回濃厚なクンニをしてほしい!

温かくて柔らかい舌が動く感触は、指とはまったく違う快感。特に彼が激しく求めてくれる夜は、濃厚なムードのまま敏感な部分に舌を思いっきり這わせてもらいたいもの。
手での愛撫や挿入では味わえないあの濃厚なクンニの気持ちよさを思い出すと、「臭いが気になるけど、少しだけ舐めてもらおうかな?」という考えが頭をよぎることはありませんか?

でも、そのまま流れに身を任せて彼にクンニを許してしまったら、どう思われるのでしょうか。

クンニ中は息を止める!? 女性が思っている以上にアソコは臭う!

LCラブコスメが男性を対象に『クンニに対する意識調査』を行ったところ、86%の男性が「クンニが好き」と回答。
「どちらとも言えない」が10%。「クンニは嫌い」と答えたのは、たったの4%という結果で、ほとんどの男性がクンニをしたがっています。

男性にとってクンニの醍醐味は、女性がアソコを見られて恥ずかしがる姿と、その恥ずかしさを気持ちよさが上回ったときに引き出される喘ぎ声にあります。だからこそ、女性の下着を脱がす行為は、とってもワクワクする瞬間なのです。
男性がそこまでクンニが好きならば、少しくらい臭っていても大丈夫かも!? と思うのは大間違い!

下着を脱がした途端、あの独特のもわっとした臭いが漂ってきたら「舐めたいという気持ちが一気に失せる」という男性からの厳しい声がいくつも寄せられているのです。中には、その臭いによって「アソコに近づくのが怖くなった」という男性も。

そして、勘違いしてはいけないのは「舐めてくれる=臭わない」ではない、ということ。
LCラブコスメが91名の男性に実施した『女性の臭いに関する調査』では、約70%の男性が「女性の臭いが気になったことがある」と回答しているのです。

●ニオイが気になった部位ワースト3は、以下の通り。
第1位……デリケートゾーンのニオイ(48人)
第2位……髪の毛のニオイ(20人)
第2位(同率)……足のニオイ(20人)

なんとデリケートゾーンが過半数以上を占める結果に……! 臭いはデリケートな問題ですから、女性に直接「臭うね」とは指摘しにくいもの。多くの男性が、女性を傷つけないために我慢してクンニをしたりするようです。

実際に、LCラブコスメの調査では、60%の男性が「デリケートゾーンの臭いを彼女に言えずに我慢してしまったことがある」と回答。そんな「臭うアソコ」へのクンニ経験がある男性の本音を紹介しましょう。

●たまにすごく臭うときがある。息を止めてさっと舐める(30歳/会社員)
●正直な話、アソコが臭すぎて気持ち悪くなったことがある(27歳/美容師)
彼女のアソコのニオイがきつい……。傷つけたくないからいつも無心で舐めてる(34歳/公務員)

大好きな彼がクンニしているときに、内心ではこんな悲惨な想いをして舐めていたら……。強引に押し倒されムードがいい時でも、「シャワー浴びてきていい?」「今日は舐めちゃだめ」と彼に伝えるのは正しい行動のように思えますね。

一方で、いつでも躊躇わずに舌での愛撫を受け入れている女性も存在します。そして、彼女たちは男性から「ずっと舐めていたい」「もう1回舐めていい?」と、濃厚にクンニされているというから驚きです。

シャワーを浴びていないのに彼の舌が止まらない! 濃厚クンニ体験談

ヒヤッとするシーンでも、自信を持ってクンニを受け入れ、舌でしか味わえない快感を堪能している女性。そんな彼女たちの濃厚クンニ体験談を紹介しましょう。

●エピソード1:トットちゃんさん(27歳 / 販売)の場合
数年ぶりに彼氏が出来て、アソコの臭いで彼がガッカリしないかと不安で『ある石鹸』を使っていました。

彼がアソコを舐めてくれてる時も不安でいっぱいで、意を決して彼に直接、「汚いから無理に舐めなくていいよ」と伝えました。ですが彼は「トットのは全然臭いしないから平気。つい舐めたくなる」と言って、またアソコにキスをしてくれました。

とても嬉しくて、ラブタイムの間の不安も消えました。臭いを気にしなければ私も大胆になれるし彼が喜んでくれるので幸せです。

●エピソード2:みかんのヘルメットさん(20歳 / 学生)の場合
付き合っている彼氏とエッチをするようになってから、2年半ぐらいたちました。最初の頃は恥ずかしさや臭いなどいろいろ気になってしまい、どんなときも恥ずかしいふりをして、彼氏から舐めてもらうことから逃げていました。

たまに一緒にお風呂へ入り、その場でいい雰囲気になったときは少し舐めてもらうことがありました。でも本当は、ベットでゆっくり気持ちよくなるまで舐めてほしいなぁとずっと思っていて……。

『ある石鹸』を使ってからしばらくして、彼とのラブタイムで、恥ずかしかったけど思い切ってわたしから「舐めて欲しい」とおねだり! そうしたら彼も「おまえはエッチだなぁ」なんて言いながら喜んでくれて、「おいしいよ」とまで言ってくれたのです。

●エピソード3:ひぃこさん(32 / 会社員)の場合
私は元々おりものが多く、普段からおりものシートをしないと下着が汚れてしまうほど。自分でも臭いが気になっていて、人に近づくのが億劫になるほどでした。そんな悩んでいる時に『ある石鹸』に出会いました。

数年ぶりにできた彼はエッチの時にアソコを舐めるのが大好きとのコト。最初はやっぱり臭いが心配で、拒否しましたが彼の勢いには敵わず……。

初めてのエッチの後、彼から言われました。 「女の人ってみんな独特な臭いがするものだと思ってた。だけどひぃこのは臭いがしないし、カラダから良い匂いがする。それを楽しみながら舐めていられるから、ずっと舐めていたくなる!」と。

今では自信が持て、エッチの前にシャワーを浴びなくても舐めてもらうコトに抵抗がなくなりました。「シャワー浴びてないから……」と一応は抵抗してみるものの、彼からは「シャワー浴びてなくても臭いなんか気にならないよ!」とのコト。更に自信が増しました!

濃厚クンニの秘密は、デリケートゾーンのデイリーケアにあった!

今回のエピソードで紹介したのは、アソコの臭いが気になって、もともとクンニされることに抵抗を感じていた女性達。

しかし、今では臭いの悩みから解放され、シャワーを浴びていないときでも彼から濃厚なクンニをされているというから羨ましい……! そんな彼女達の共通点は日頃から『ある石鹸を使っている』ということ、

彼女達がデリケートゾーンの臭いケアに使っていた『ある石鹸』とは、LCラブコスメの『LCジャムウ・ハーバルソープ』。

ジャムウとは、インドネシアの各家庭に伝わるハーブなどの天然素材を調合したもので、古くから女性独自のお悩みをケアするものとして用いられていました。『LCジャムウ・ハーバルソープ』は、そんな伝統の製法をもとに、日本人女性の肌に合わせて調合したデリケートゾーン用の石鹸です。

使い方はとっても簡単! 泡立てネットでよく泡立てた『ジャムウ・ハーバルソープ』の泡をデリケートゾーンに乗せて、3分間パックするだけ。気になるニオイの元をさっぱりと洗い流して、清潔感のある美しいアソコへと導いてくれます。

安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤を使用していないので、デリケート―ゾーンはもちろん、ニオイが気になるワキや足などにも使えます。また、ニオイだけでなく古い角質や汚れを洗い流してくれるので、黒ずみの元もすっきり。見た目の清潔感も同時にケアできるので、明るい部屋でのエッチにも自信が持てます。

アソコを『舐められたくない瞬間』を無くすことができれば、せっかくのいいムードを中断することなく、彼の熱い舌での濃厚なクンニに没頭できます。

『LCジャムウ・ハーバルソープ』で、男性が毎回口づけしたくなる、『臭わないアソコ』を目指しましょう! きっと、舌で快感だけではなく彼の愛情までをたっぷりと感じられて、身も心もトロケルようなラブタイムがいつでも過ごせるはずです。

『ジャムウ・ハーバルソープ』を開発したLCラブコスメは、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。
デリケートゾーンのケアアイテムをはじめ、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」や、彼が思わずあなたの髪をなでたくなるヘアパフュームなど、恋をする女性ならではのお悩みを解決してくれるアイテムが揃っています。

彼との関係やエッチで悩んだら『ラブコスメ』で検索! ピッタリのラブコスメがきっと見つかるはずですよ。誰にも相談できずにいたお悩みを自宅でこっそりケアしましょう。

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