6割の男性がH中にガン見! 彼が密かに「女性らしさ」を推し量っているパーツとは?

服を脱ぎ捨て、いい感じの雰囲気で絡み合っていたのに、途中でなぜか彼のテンションが下がっていくのを感じる。相手の方から誘ってきたのに、エッチを中断されてしまった。

そんな経験ありませんか? 彼の性欲も失せてしまうような理由がそこにあったのです。

 

男性が女性とのエッチで最も幻滅してしまうのは、不潔感。

 

「女性なんだから、アソコはキレイなはず」「彼女は臭いはなく、甘い香りがするはず」。
男性は女性に対して、そんな幻想を抱いています。
特に、男兄弟ばかりだったり、一人っ子など、家庭内で女性の素を見ることなく育った男性ほど「女性はこういう生き物」と思い込んでいる節があるのです。

 

甘い香りを放つのも、ムダ毛がないのも、女性からしてみれば日ごろからの努力の賜物。
それを知らずに「女性は肌が白くて清潔で……。」と思い込んでいる男性の場合、エッチのときに女性のアソコが臭ったり、黒ずんでいたりするだけで、一気に恋心が冷めてしまうことも。

 

LCラブコスメの調査によると「女性のアソコのニオイが気になった経験はありますか?」という質問に、3人に2人の男性が「気になったことがある」と回答しています。

 

さらに同社が行った「見た目は完璧にもかかわらず、アソコに黒ずみがあったとしたら?」という質問には、7割以上の男性が「がっかりする」と答えているのです。

 

男性は相手を気づかって直接は言わない場合が多いので、知らないうちに『抱けない不潔な女』に認定されていることも。

 

そして近年、男性にとっての「あたりまえ」を裏切らないためか、デリケートゾーンのニオイや黒ずみをはじめ、乳首、ワキなど……。
エッチ中「彼から見られてしまう場所」をケアするのが女性のエチケットとなっているのです。

 

頭のてっぺんから足の指先まで……。
大好きな彼に愛され続けるため、女性は一時だって気が抜けません。
完璧に磨いて挑む、彼とのラブタイム。

 

しかし、エッチ中に彼がよく見ているのに、『抱けない不潔な女』認定される可能性がある女性がケアを忘れがちなパーツがもうひとつあったのです。

6割の男性が見てる「背中」! あなたの清潔感は大丈夫?

ラブタイム中に彼の視線に飛び込んでくるのに、女性が清潔感をキープするケアを忘れがちなパーツとは、「背中」!

 

背中はふだんは洋服で隠れていて、脱いでも自分では見えず、手も届きにくいため、ついケアをサボりがち。
しかし、エッチ中のバック(後背位)のときなど、彼の視線は背中に集中、もう隠しようがありません。
いくら見える部分の清潔感を保っていても、裏返してみたら「不潔」では台無しです。

 

「部屋を暗くしているから大丈夫」と思ってしまいがちですが、電気を消していきなり最初からバック(後背位)をすることは少ないですよね。愛撫が終わり、バック(後背位)をする頃には、彼の目も暗闇にだいぶ慣れているのです。

 

実際に、LCラブコスメが男性を対象に「エッチ中、女性の背中(背中等)をよく見ますか?」と質問したところ、6割もの男性が「見ている」と回答しています。また、半数の男性は、背中を見るのはバック(後背位)のときだそう。

 

アンケートのコメントには、こんな本音が寄せられました。

●「僕がバックをするのは彼女のキレイな背中が見たいから。背中フェチなのかも?」(30代男性)
●「滑らかで白い背中! バックのときの曲線! たまらなくエロくて興奮する」(20代男性)
●「色白でかわいい彼女。バックのときに背中が汚くて悪い意味で視線が釘付けに……。」(20代男性)

 

バックで攻められているとき、彼の顔は見えません。
もしかしたら「背中が汚いな、普段は洋服でごまかしているのか」「清潔感が足りないな、ちゃんと洗っていないのかな?」と、ガッカリした表情を浮かべているかもしれません。

 

バック(後背位)を楽しむためにも、彼の想い描く幻想を叶えつつ、さらに興奮を高めるような美しい背中を演出したいもの。

 

しかし、見えにくく、手が届きにくい背中。
正しくケアするのは難しそうですよね。
そもそも、背中が汚く見えてしまうのはなぜなのでしょうか? その原因は、背中にある「脂腺性毛包(しせんせいもうほう)」の数が関係しています。

 

「脂腺性毛包」は毛穴の種類のひとつ。
主に顔や胸、背中などにあり、毛穴が広く、毛が細いことから毛穴の種類の中で最も「角質」や「汚れ」が溜まりやすいとされています。

 

この「脂腺性毛包」の数ですが、1㎠あたり、額が400個、背中が160個、腕や脚が50個こあるとされています。ちなみに、手や足にはほとんどありません。

 

つまり、背中は「汚れが溜まりやすい毛穴」がとても多く、面積も広いため、ポツポツと汚れが目立ってしまうのです。
また、シャンプーやトリートメントが残ってしまいがちなのも、さらに汚れが溜まる原因。

 

通常のボディソープでゴシゴシ洗ってしまうと、乾燥から肌を守ろうとして皮脂が過剰に分泌してしまい、それが逆効果。

 

背中を触ったときにざらつきを感じるようになり、彼に愛撫されたときにそれで「不潔だな」と思われて、ちゃんと洗っているのに『背中が汚い不潔な女性』と思われてしまうこともあるのです。

【体験談】「清潔感のケア」で、バックもクンニも楽しめる!

でも、安心してください。デリケートゾーンや脇、乳首と“同時”に背中まで美しく保っている女性達のエピソードを元に、彼に愛される正しい「清潔感のケア」を探っていきましょう。

 

●あれだけ悩み続けた背中のポツポツと、腕や背中が……! (ももさん/19歳/大学生)

他の方の感想では全身に使える! と読み、早速いつもの泡パックの場所以外(背中、顔、腕、おなか、ポツポツの気になる場所)にも使ってみました!

かさかさの背中や腕も、しっとり! そして続けること数日。
あれだけ悩み続けた背中のポツポツと、腕や背中がかなり洗えている気がしたんです! これは、もう本当に驚きでした。

今まで背中のポツポツなどのせいで背中の開いた服や、ノースリーブなどは着れずにいました。
もちろん彼とのエッチのときも、極力背中を布団につけるように、いっつも私が下のワンパターン。

裸でぎゅっと抱き合っていても、背中が気になって、十分に彼に甘えれずにいました。
しかし、この優秀な「デリケートゾーン用石鹸」のおかげで、これからはそんな悩みもなくなりそうです!!

 

●「はちゃの匂いが気にならない~」とたくさん舐めてくれました。(はちゃさん/22歳/大学生)

顔と背中黒ずみの元が気になるバストトップとデリケートゾーンに泡パックして3分……。
つっぱったりすることなく、とてもさっぱりした使用感で気に入りました。
お風呂上りに鏡で顔を見てみると、なんとなく透明感のある印象に……!

使い始めて数日たち、顔と背中もかなり落ち着き、バストトップとデリケートゾーンの黒ずみの元も洗えている実感を感じていた頃、久しぶりに彼とお泊りしました。

今までは黒ずみや背中が気になり裸になるのが嫌だったのですが、「デリケートゾーン用石鹸」でお手入れした事で自信が持てて、彼に思いっきり甘えることができました。
しかも彼に「背中キレイになったな。すべすべで気持ちい~」といっぱい撫でてもらえて大満足!!

いつもは自分のデリケートゾーンの臭いや味が気になって、彼が舐めようとすると嫌がっていたのですが、今回はおとなしくしていると「はちゃの匂いが気にならない~」とたくさん舐めてくれました。
その言葉を聞いて、安心して彼に身をゆだねることができました。

全身の清潔感をキープする肌に優しい「デリケートゾーン用石鹸」

デリケートゾーン周辺の清潔感を保ち、背中の悩みも同時に解決できたことで、自信を持って彼とエッチを楽しめるようになった女性たち。

 

そんな彼女たちが愛用している特別な石鹸とは、LCラブコスメの『LCジャムウ・ハーバルソープ』。

 

ジャムウとは、インドネシアの各家庭に伝わるハーブなどの天然素材を調合したもので、古くから女性独自のお悩みをケアするものとして用いられていました。安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤などの添加物は一切不使用。

 

『LCジャムウ・ハーバルソープ』は、そんな伝統の製法をもとに、日本人女性の肌に合わせて調合したデリケートゾーン用の自然派石鹸です。

使い方はとっても簡単! 泡立てネットを使ってよく泡立てた「ジャムウ・ハーバルソープ」の泡を臭いや黒ずみが気になる部分に乗せて、3分間パックするだけ。
臭いだけではなく、黒ずみの元や皮脂汚れもさっぱりと洗い流して、清潔感のある美しいカラダへと導いてくれます。

 

『LCジャムウ・ハーバルソープ』は、デリケートゾーンはもちろん、バックのときに気になる背中まで、これ1つで気になるベッドでの清潔感を全身ケアできます。
『抱けない不潔な女』に勝手に認定されないためにも、女性にとっては1つは持っておきたいアイテムですね。

不潔だと7割以上の男性が“がっかりする”という「デリケートゾーン」。
そして、エッチのときに、6割の男性がチェックしている「背中」。

 

『LCジャムウ・ハーバルソープ』を使った正しいケアで、清潔感のある「アソコ」と「背中」を同時に手に入れてみませんか?

 

彼の「女性はこういう生き物」という幻想を大切に守ることで、いつまでも愛される女性でいられるはず。
自分自身のベッドでの清潔感に自信を持てれば、躊躇うことなくバックやクンニも受け入れられます。
そして、途中で彼のテンションが下がっていくこともなく、彼にそのまま身を任せて、その快感だけに没頭できるでしょう。

 

「LCジャムウハーバルソープ」を開発したLCラブコスメは、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。
背中やデリケートゾーンのケアアイテムをはじめ、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」や、彼が思わずあなたの髪をなでなでしたくなるヘアパフュームなど、恋をする女性ならではのお悩みをケアしてくれるアイテムが揃っています。
「ラブコスメ」で検索すれば、誰にも相談できずにいたお悩みにもピッタリのラブコスメがきっと見つかるはず。

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