「気持ちよすぎる! 無理かも……」二人を絶頂へと導く“締まるアソコ”開発

気持ちよくなるために尽くしてくれる彼。でも、いつも彼にリードされてばかりではなく「やばい、気持ちよすぎる! もう無理かも……」なんて、すぐにイッてしまう彼の新たな一面も見てみたいですよね。

のこさん(29歳/美容関係)の体験談から、彼を我慢できないぐらい感じさせるのに欠かせないあるトレーニングを紹介します。
「気持ちよすぎる! 無理かも……」二人を絶頂へと導く“締まるアソコ”開発

「何? あの気持ちよさ。今まで感じたことない感覚。」

トレーニングの成果を、やっと実践できるときが来ました。彼は、普段からリードしたいタイプなんだと思いますが、私はそういう男性にこそ自分がリードしたいと思ってしまう性分で(笑)

ラブタイムに突入する流れになり、始めは彼に主導権握らせます(笑)興奮した彼が、気持ちよくしてくれ、自分も積極的になれました。

彼をリードしたいと思う気持ちが強くなり、彼の上に乗ってキスしたり、舐めたり(笑)可愛い反応を見ながら楽しみます。そのままの流れで、挿入した途端さっきまでの彼の反応と全然違う焦った声が出ました。

「待って待って! やばいかも。何? 気持ちよすぎる。中が吸い付いてくる感じがする。無理かも」と苦しそう。もちろん、そのためのトレーニングをしてたわけですが、私はにっこり笑って「ん?」ともっと攻めるのみ(笑)

彼はあえなくすぐイッてしまいました。息絶え絶えの彼が「何? あの気持ちよさ。今まで感じたことない感覚だった。なんか悔しい。年下の子にこんなにされるなんて。何かしたの?」とのお言葉。何も答えずキスで返してあげました。

私自身も、彼のが入る感覚まで分かり、今までと違う感覚でした。女性がリードするには絶対的に必要なトレーニングだと思います!
「気持ちよすぎる! 無理かも……」二人を絶頂へと導く“締まるアソコ”開発

二人で一緒に気持ちよくなりたい! 中で感じられない原因とは?

のこさんは、『膣トレ』を始めたことで、彼の反応が激変! 彼をリードするラブタイムを満喫でき、さらに、中で彼自身をしっかり感じられ、これまで以上に気持ちよくなれたようです。

彼女のように、「彼を気持ちよくさせたい」「自分も中でもっと感じたい」という思いは、女性なら持っているものでしょう。しかし、自分ではアソコが緩いのか締まっているのか、判断が難しいところ。そのため、彼の「もっと締めて」という不満に気づかず、アソコのトレーニングなど何もしていない女性も少なくありません。

実際に、LCラブコスメが男性を対象に行った調査によると、「パートナーの膣の締まり具合をどう思うか」という質問に、「締まっていると思う」と答えたのは半分の47.6%。なんと、男性の2人に1人が女性の締まり具合に満足できていないのです。

「イクまでに時間がかかる。というか、集中しないとイケない」(32歳/金融)

「もっと締めてくれないと気持ちよくないけど、彼女には言えない」(29歳/会社員)

「遅漏だと思われているけど、彼女のアソコが緩いのが原因です」(35歳/国際貿易)

男性が本気で感じている時には、「あ……」って思わず声が漏れてしまったり、「やばい」「動かさないで」と必死でコントロールしようとします。「気持ちいいよ」なんて言えるのが余裕がある場合で、自分では我慢できずイキそうな瞬間は、女性をリードする余裕などなくなるのです。

また、女性側も中で感じられない原因に、相手のサイズではなく、自分の「締まり」が関係していることもあります。キュッと吸いつくことでより敏感になり、さらに彼自身の形も中で感じられるぐらい締まるようになると、女性も快感が増して中イキしやすくなるのです。

つまり、アソコの「締まり」は、彼と一緒に気持ちよくなるための大事なポイント。彼もあなたも気持ちいい! そんな“締まるアソコ”は、1日たった10分から始められる『膣トレ』で開発することができます。
「気持ちよすぎる! 無理かも……」二人を絶頂へと導く“締まるアソコ”開発

1日たった10分の『膣トレ』で、エッチが激変!

のこさんが『膣トレ』に使用していたのは、LCラブコスメの「LCインナーボール」。

「LCインナーボール」は、ピンポン玉ほどの大きさが連結したかたちで、内側からの引き締めを鍛えることができるアイテムです。医療器具にも使用されるエラストマー素材を使っており、日本人女性に合ったサイズと適度な重みに調整されているので、初めての方でも安心して使えます。

ベッドやお風呂で膣に挿入し、10~15分ほど下腹部に力を入れてトレーニング。はじめのうちは1個、慣れてきたら2個と調整して、ボールが落ちないようにキュッと締めてキープしてみてください。続けるうちに少しずつ「締まってる!」と実感できるようになります。