「すべての女性に知ってほしい……」恋多きイケメンが語る! 衝撃的なセックス2つの違い

「他の女性と比べて、私のセックスってどうなの?」なんて、気になることはありませんか?

女子会などで友人の話を聞いていると「みんなそんなことまでしているの?」「すごいテクニックありそう!」と、ついつい自分の未熟なテクニックと比べてしまうことも。

もしかしたら、今の彼も言葉にはしませんが、いつも元カノとのセックスと比べて不満があるかもしれません。しかし、彼に元カノとのセックスのことなんて聞けないですし、聞きたくもないですよね。

そこで今回は、女性と付き合った人数が30人を超えるイケメン、洋平さん(30歳/デザイナー)のセックス体験談から、男性がセックスで女性の何を比べているのかを紐解いていきましょう。

周囲から「プレイボーイ」と言われる洋平さんですが、本人はその呼び名に不満があるそう。なぜならば、彼は恋をする度に「この子が俺の最後の女になる」と心に誓い、付き合うまでは体の関係は持たないようにしているため。「抱くのは彼女だけ」というのが彼なりの美学のようです。

そんな経験豊富な洋平さんの印象に残っている衝撃的なセックスとは……?

「すべての女性に知ってほしい……」恋多きイケメンが語る! 衝撃的なセックス2つの違い

●洋平さんのショックだったセックス体験

今でこそ女性の年齢にこだわりはないけれど、「年上のお姉さん」に憧れていた20歳のとき、7歳年上の女性Aさんとお付き合いすることになったんです。当時はセクシーで落ち着きがある彼女に夢中でしたし、会話の端々で「セックスが得意」というのを匂わせてくるので、夜のほうも期待していました。俺も負けじと「体力あるんで何回戦でもイケますよ」と得意げに話したりもしましたね。

そしてAさんとの初セックス。スタイルもいい! テクニックも最高! 表情もたまらない! 幸せを噛みしめながらAさんの下着に手をかけたとき、異変に気付いたんです。アソコが猛烈に臭うんですよね。俺を試すためにわざと洗わなかったのかと思うくらい。

試されてるならその期待に応えたいと男気を出して顔を近づけると、臭いだけではなく黒ずみもすごくて……。ここに口をつけるのはちょっとハードルが高いなって。チョロチョロって舐めて「もう我慢できない」と言って挿入に踏み切りました。

終わったあとAさんから「もう1回しよう!」って誘われましたが、丁重にお断りしました。数日前に「何回戦でもイケる」と言った自分に怒りが湧きましたね。そこからは彼女とのセックスをできるだけ避けたり、忙しそうに振る舞ってデートを断ったり。今思えば最低なんですけど、自然消滅というかたちで別れました。

「すべての女性に知ってほしい……」恋多きイケメンが語る! 衝撃的なセックス2つの違い

●洋平さんの最高だったセックス体験

25歳のとき、友人主催のBBQで同じ歳の女性Bさんに出会いました。美人というより可愛い系で、周りへの気配りをしながらも自分自身も楽しんでる様子に惹かれたのを覚えています。俺からの猛烈なアプローチでお付き合いを開始したのですが、セックスに対するガードがとにかく固い!「あなたは経験豊富だけど、私は違うから」と。彼氏なのにすごく警戒されていましたね。

そんなBさんと初めてセックスしたのは付き合って3ヵ月経ったころでした。特別なテクニックがあるというわけではなく、喘ぎ声も小さく、慣れない感じがまた可愛らしく、その日はとにかく丁寧に抱こうと思っていました。

でも、Bさんのアソコを舐めようと口をつけたとき、「やっぱ丁寧なセックスは無理だ」って気付いたんです。

だってアソコがキレイで、その上無味無臭どころかフェロモンを感じるようないい匂い。「丁寧に」じゃなくて「舐めまくってたくさん感じさせたい」ってスイッチが入りました。そのときまで女の人のアソコって多少ニオイがあって黒ずんでいるものだと思っていたので、こんな清潔感のある女性とのセックスは俺にとって初体験。舌の付け根が痺れるまで舐めつくしました。

Bさんとのセックスを終えてから、好きって気持ちは膨れ上がるし、何度でも抱きたい……って、まるで中学生男子みたいに悶々としてましたね。アソコが清潔な女性とのセックスがこんなに盛り上がって、気持ちいいものだとは……いい意味で衝撃的セックスでした!

「すべての女性に知ってほしい……」恋多きイケメンが語る! 衝撃的なセックス2つの違い

男性が求めている「清潔感」がないと、その恋は失敗する!?

セックスにおいて男性が何を重要視するかは、人によって異なります。愛撫のテクニックを求める人もいますし、挿入したときの気持ちよさを求めているなど人それぞれ。そんな中、「アソコの清潔感」だけは、ほぼすべての男性が求めている要素のひとつと言えます。

その理由として、多くの男性が「女性は清潔な生き物」だと思っていることが挙げられます。「女性からはいい匂いがする」、そんなセリフを男性から聞いたことはありませんか?

そんな「女性はいい匂いがする」と思い込んでいる男性が、女性の下着をおろした瞬間、アソコからもわ~っと嫌なニオイを感じたら……。男性が理想とする女性像とはかけ離れたアソコに、男性はショックを受けてしまい、それが別れの原因になることもあるのです。

実際にLCラブコスメが行ったアンケート調査では、「女性のデリケートゾーンのニオイが気になった経験はありますか?」という質問に「はい」と回答した男性は7割以上。さらに、コメントにはこんな厳しい本音が寄せられました。

 

「アソコが臭ってくると、ニオイが指や口に移りそうで愛撫したくない」(23歳男性/会社員)

「あんなに好きだったのに、初エッチでアソコの臭いがキツくて恋心が冷めたことがある」(28歳男性/美容師)」

「直接は言えないけど、アソコが臭う女性は結構多い! ちゃんとケアしてるのか気になる」(25歳男性/公務員)

 

洋平さんくらい経験豊富な男性であれば「女性のアソコは臭うもの」と思っているため、多少のニオイであれば女性特有のものだと、受け止めています。とはいえ、やっぱり臭いは気になり、「何度も抱きたくなる」とはならず、1回のセックスだけで終わってしまうこともあります。

つまり、セックスでずっと男性を虜にし続けるのは、どんなに優れたテクニックよりも、アソコの清潔感を保っている女性なのです。

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「清潔なアソコ」が叶えた“濃密クンニ”体験談

男性が理想とする「清潔なアソコ」を手に入れると、彼の反応がどんな風に変わるのでしょうか? 女性視点からのセックス体験談を紹介しましょう。

 

●「『ずっと舐めてたい』って言われて……!」(るるさん / 42歳 / 自営業)

私は、19歳位の時に付き合っていた彼からアソコを舐めた後に「枝豆みたいな匂いがする。前の彼女は臭いが気にならないから、ずっと舐めてられた」と言われて、それから舐められる事が怖くなり、また挿入中も臭いがしてるんじゃないか? と思い、エッチを楽しむことができなくなりました。

それから20年が過ぎ、40代になってオリモノの量と臭いが自分でも気になるようになり、何かないかと探していたところ、デリケートゾーン用石鹸に出会いました。

使ってみたら数日でにおいの元を洗い流せたからか、オリモノの臭いも気にならなくなりました。それだけでも凄い! と思ってたのに、先日付き合い始めて初のエッチで、彼からアソコを舐めたいと言われて、渋々OKしたら……「るるいい匂い! ずっと舐めてたい」って言われて、信じられないほど凄く嬉しかったです。エッチの最中、何度も舐められて、この歳になって初めて気持ち良いと思えるエッチができました。

 

●「なんの心配もなく、電気をつけたままエッチ」(のりちゃん / 21歳 / 学生)

遠距離恋愛中の彼と久しぶりに彼に会うので、少しでも素敵な状態で会いたいと思い、デリケートゾーン用石鹸を購入してみることに。

わくわくしながら封を開けお風呂で早速試してみました。黒ずみ汚れのケアには時間がかかると思っていましたが、においのケアは次の日からさっそく実感しました。「本当に実感があるんだー!」って思いながら毎日使い続けること数か月。

彼と会う日がやってきました。しばらく使用して、見た目が気になっていたバストトップやデリケートゾーンともに、はっきりとわかるほど実感しました。いよいよ彼とのベッド。久しぶりなのもあって盛り上がり、なんの心配もなく、電気をつけたままエッチ。

彼は以前から舐めてくれていましたが、その日はいつもよりとても長く舐めてくれ、とても感じました。久しぶりの熱いエッチのあと頭をなでてもらいながら寝てしまい、次の日の朝彼に、「昨日ののりちゃん甘くてめっちゃおいしかった。いい匂いだったし、可愛かったよ。」と言われ、照れましたがすごくうれしかったです。

1日3分の専用で差をつける! 男性が虜になる「清潔なアソコ」

男性の理想通りの「清潔なアソコ」を手に入れ、彼に思いっきりアソコを舐めつくされた女性たち。そんな男性を虜にしてしまった彼女たちが使っていたデリケートゾーン用石鹸とは、LCラブコスメのLCジャムウ・ハーバルソープ

「すべての女性に知ってほしい……」恋多きイケメンが語る! 衝撃的なセックス2つの違い

「ジャムウ」とは、インドネシアの各家庭に伝わるハーブなどの天然素材を調合したもので、古くから女性独自のお悩みをケアするものとして用いられていました。LCジャムウ・ハーバルソープは、そんな伝統の製法をもとに、LCラブコスメが独自な手法で調合したデリケートゾーン用の石鹸です。

使い方はとても簡単! 泡立てネットを使ってよく泡立てた「LCジャムウ・ハーバルソープ」の泡をデリケートゾーンに乗せて、3分間パックするだけ。ニオイの元をさっぱりと洗い流して、清潔感のある美しいアソコへと導いてくれます。

「すべての女性に知ってほしい……」恋多きイケメンが語る! 衝撃的なセックス2つの違い

1つ1つ丁寧に手作りされ、安定剤や着色料、防腐剤、石油系界面活性剤を使用していないので、成分が気になる女性にもおすすめ。また、ニオイだけでなく古い角質や汚れも洗い流してくれるので、黒ずみの元もすっきり。ニオイだけでなく見た目の清潔感も同時にケアできます。明るい場所や至近距離で彼にアソコを見られながらクンニされても、自信を持って受け入れられそうです。

「元カノとのセックスはどうだったのかな?」と不安になっている女性は、テクニックを磨くより先に、デリケートゾーンの専用ケアをして「清潔なアソコ」を彼に印象付けましょう。

男性の理想通りの「清潔なアソコ」を手に入れれば、他の女性と比べられても気にすることなく、自信も持てて、彼の舌での愛撫も快感だけに集中することができます。毎回そんな舐めつくされるセックスの積み重ねが、彼の心とカラダをずっと捕らえて離さないための秘訣と言えるでしょう。

LCジャムウ・ハーバルソープを開発したLCラブコスメは、女性だけで運営しているセクシャルヘルスケアの専門ブランド。デリケートゾーンのケアアイテムをはじめ、香りで彼を誘惑する「ベッド専用香水」や、彼が思わずあなたの髪をなでなでしたくなるヘアパフュームなど、女性ならではの恋やカラダのお悩みをケアしてくれるアイテムが揃っています。

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